Dark Spot Removal treatment
回数プランガイド

フォトフェイシャル(IPL)は何回受けるべき?韓国での回数設計

色素・美白

フォトフェイシャルの標準的な設計は、3〜4週の間隔を空けながら3〜5回を積み重ねるシリーズ照射です。1回でも肌の変化は始まりますが、シミ・赤み・くすみが混在する肌ほど、回数を重ねることで層の違う悩みが順番に整っていきます。なぜ複数回が前提なのか、間隔はなぜ詰められないのか、そして限られた渡韓の機会にどう割り付けるか。日本から通う方のための回数の考え方をまとめました。

4.8

フォトフェイシャル(IPL)の基本設計は、3〜4週間隔で3〜5回のシリーズ照射です。1回でも明るさの変化を感じる方はいますが、光は一度に強く当てるのではなく穏やかに複数回重ねる思想の治療のため、シミ・赤み・くすみの混在した肌ほど回数の恩恵が大きくなります。仕上がり後は半年〜1年ごとの維持照射が目安です。正確な回数は肌診断で見立てをお出しします。

医師指定ケア

あなたは単なる患者様ではなく、私たちの患者様です。私たちは、最初から最後まで専属の医師がお客様のお肌を丁寧にケアするマンツーマンシステムを採用しています。

多言語の快適さ

英語、日本語、中国語、韓国語による流暢なサポートにより、明確で丁寧なコミュニケーションが確保され、海外からの訪問者に合わせた対応が実現します。

10万人以上の患者を治療

世界中で 100,000 人以上の患者を治療しました。ソウルと仁川空港からわずか数分です。

フォトフェイシャルに必要な回数はどう決まるのか

フォトフェイシャル(IPL)が複数回を前提とする理由は、この治療の設計思想にあります。IPLは広帯域の光を穏やかな強度で面に照射し、メラニン・毛細血管・キメといった複数の標的に同時に働きかけます。1回あたりの刺激を意図的に抑えているため、ダウンタイムが軽い代わりに、変化は3〜4週間隔の照射を重ねるごとに積み上がっていく構造です。標準的なシリーズは3〜5回で、これは世界的な臨床研究のプロトコルともおおむね一致しています。

必要回数を左右する最大の要因は、肌悩みの「混在度」です。薄いくすみとトーンのムラが中心の肌なら3回前後で目標に届くことがある一方、そばかす・赤み・開き毛穴が重なった肌では、それぞれの標的に光が順番に効いていくため5回以上の設計が現実的になります。年齢や紫外線ダメージの蓄積、そして目標をどこに置くかによっても回数は変わります。

Reberry Clinicの韓国国内の当院各院(ソウル江南・明洞)では、初回の肌診断で色素と血管の状態を確認し、総回数の見立てを幅とともにご提示します。日本からの渡韓には回数の制約があるからこそ、最初に全体像を共有し、韓国で受ける回と日本で補う回を無理なく仕分けることを大切にしています。

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なぜ1回で終わらせず、間隔を空けて重ねるのか

「1回の出力を上げれば回数を減らせるのでは」と考えたくなりますが、IPLではその発想が成り立ちにくい理由があります。出力を上げるほど正常な皮膚への熱負担が増え、アジア人の肌では炎症後色素沈着のリスクが上がるためです。穏やかな出力で回数を分けることは、遠回りではなく、肌色の濃い人種で安全に結果を出すために磨かれてきた設計です。

3〜4週という間隔にも根拠があります。光に反応した色素はマイクロクラストとして排出されるまでに1〜2週間、肌のターンオーバーが一巡するのに約4週間かかります。このサイクルが完了する前に次を照射しても、前回の反応がまだ途中のため効率が上がらず、刺激だけが積み増しされます。間隔を詰めることは時短にならない、というのがこの治療の原則です。

逆に、間隔が5〜6週間に延びる分には大きな問題はありません。渡韓の都合で予定がずれても計画が崩れにくいことは、日本から通う方にとってこの治療の扱いやすい点だと言えます。

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色素治療

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ボリューム施術

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リフティング治療

クリニック一覧

ソウル・韓国のリベリークリニック各院のご案内

リベリークリニックはソウルエリアに複数の院を展開しています。料金と最新プロモーションは各院の公式サイトに掲載 — 各クリニックをタップすると料金確認・ご予約ができます。

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主なメリット

回数を重ねると何が変わるか(段階別)

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施術の仕組み

回数プランが決まるまで

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1. 肌診断(初回30分前後)

色素の深さ・血管の状態・キメを確認し、3〜5回を軸に総回数の見立てを幅つきでご提示します。渡韓可能な頻度もこの時点で伺います。

基本は3〜4週間隔です。ご旅程の都合で5〜6週間に延びても効果設計は崩れないため、無理のない日程を優先します。

照射前後の写真を比較し、反応の出方から残り回数を再見積もりします。反応が良ければ当初より少ない回数で完了することもあります。

目標としたトーンと均一感に到達したら完了です。追加を勧め続けるのではなく、完了基準に達したことを写真でご確認いただきます。

完了後は半年〜1年ごとの維持照射に切り替えます。維持期は渡韓のついでに1回、という軽い付き合い方ができる段階です。

他施術との比較

回数の構造で比べる:フォトフェイシャル・レーザートーニング・ピコレーザー

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どちらを選ぶべき?

選ばれる理由

Before & After

Real Before & After Results

See representative outcomes from Reberry Clinic. Results build gradually and vary by individual; your plan is assessed at consultation.

Dark Spot Removal before and after result 1 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 1
Dark Spot Removal before and after result 2 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 2
Dark Spot Removal before and after result 3 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 3
Dark Spot Removal before and after result 4 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 4
Dark Spot Removal before and after result 5 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 5
Dark Spot Removal before and after result 6 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 6
Dark Spot Removal before and after result 7 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 7
Dark Spot Removal before and after result 8 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 8
Dark Spot Removal before and after result 9 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 9
Dark Spot Removal before and after result 10 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 10
Results vary by individual. Photos taken under standardized clinical lighting at Reberry Clinic during the 90–180 day post-treatment window.
施術の流れ

渡韓ベースでの回数のこなし方(3つの型)

型1:渡韓ごとに1回ずつ

3か月に1回など定期的に韓国へ来る方は、渡韓のたびに1回ずつ照射する型です。間隔が4週より延びても設計は崩れないため、最も無理のない通い方です。

最初の2〜3回を渡韓で集中的に受け、仕上げや維持を日本で続ける分担型です。照射条件の記録をお渡しするので、引き継ぎがスムーズです。

ソウルに数週間以上滞在する方は、滞在中に3〜4週間隔で2回を組み込めます。旅行や出張の頻度が高い方に向いた型です。

どの型でも、初回診察で総回数と渡韓への割り付けを決めておきます。都度の思いつきで追加するより、総費用と期間の見通しが立ちます。

各回の後は1週間・1か月を目安にLINEで経過写真を確認します。次回の照射時期の調整もこのやり取りで完結し、確認のためだけの渡韓は不要です。

施術が向いている方

注意事項・禁忌

科学的根拠

IPLの臨床研究は、複数回のシリーズ照射を標準プロトコルとして効果を報告してきました。アジア人の光老化を対象とした2001年の研究は3〜6回の連続照射で色素と質感の改善を示し、2011年の韓国人対象研究は複数回照射後の変化を機器測定で客観的に追跡しています。2002年の研究は老人性色素斑・そばかすへの複数セッション照射の有効性を報告し、5年の長期観察を行った2002年の報告は、定期的な照射の継続が光老化の進行に対して働くことを示しました。長期の定期照射を実際の診療データで検討した2026年のリアルワールド研究まで、回数を重ねる設計は一貫して研究の前提となっています。
  • Shin JW, et al. Objective and non-invasive evaluation of photorejuvenation effect with intense pulsed light treatment in Asian skin. J Eur Acad Dermatol Venereol. 2011;25(12):1462-1467. doi:10.1111/j.1468-3083.2010.03815.x
  • Kawada A, et al. Clinical improvement of solar lentigines and ephelides with an intense pulsed light source in Asian skin. Dermatol Surg. 2002;28(6):504-508. doi:10.1046/j.1524-4725.2002.01175.x
  • Goldberg DJ. Current trends in intense pulsed light. J Clin Aesthet Dermatol. 2012;5(6):45-53. doi:10.1016/j.clindermatol.2015.03.005
  • Wang CC, et al. A comparison of Q-switched alexandrite laser and intense pulsed light for the treatment of freckles and lentigines in Asian persons: a randomized, physician-blinded, split-face comparative trial. J Am Acad Dermatol. 2006;54(5):804-810. doi:10.1016/j.jaad.2006.01.048
  • Negishi K, et al. Photorejuvenation for Asian skin by intense pulsed light. Dermatol Surg. 2001;27(7):627-631. doi:10.1046/j.1524-4725.2001.01001.x
  • Weiss RA, et al. Rejuvenation of photoaged skin: 5 years results with intense pulsed light of the face, neck, and chest. Dermatol Surg. 2002;28(12):1115-1119. doi:10.1046/j.1524-4725.2002.02110.x
  • Dobroshi A, et al. Using an intense pulsed light (IPL) module for the treatment of pigmented lesions. J Cosmet Dermatol. 2024;23(8):2611-2617. doi:10.1111/jocd.16285
  • Wang B, et al. Comprehensive facial skin rejuvenation with long-term regular intense pulsed light therapy: a real-world study. J Cosmet Dermatol. 2026;25(1):e70691. doi:10.1111/jocd.70691
FAQ

よくあるご質問(回数編)

フォトフェイシャルは何回受ければ効果を感じられますか?

標準は3〜4週間隔で3〜5回のシリーズです。明るさやツヤは1回目から感じる方が多い一方、トーンのムラや赤みまで整うのは2〜3回目以降、混在した悩みの仕上がりは4〜5回目が目安になります。必要回数は色素と血管の状態で変わるため、まずはLINEで肌のお写真をお送りいただければ、診断ベースの見立てを日本語でお返しします。

はい、意味はあります。1回でも明るさの変化やそばかすの部分的な反応は期待できますし、旅行のついでに試して相性を確かめる受け方も現実的です。ただし1回で到達できるのはシリーズ設計の入口までで、混在した悩みの仕上がりには届きません。試した結果を踏まえて続きを日本で受けるか、次の渡韓で重ねるかをご相談いただく形で問題ありません。

前回の照射で反応した色素の排出に1〜2週間、肌のターンオーバーの一巡に約4週間かかるためです。このサイクルが終わる前に重ねても、前回の反応がまだ進行中のため効率は上がらず、刺激だけが積み増しされます。間隔を詰めることは時短にならない、というのがこの治療の原則です。逆に5〜6週間に延びる分には設計は崩れないので、旅程優先で組めます。

そばかす・赤み・くすみ・開き毛穴が重なった混在型の肌です。IPLは複数の標的に同時に働きますが、層の違う悩みが多いほど、それぞれが整うまでの合計回数は増えます。また紫外線ダメージの蓄積が大きい方、目標を「素肌で均一なトーン」に置く方も回数は伸びる傾向です。診断時には、どの悩みが何回目あたりで動きそうかを分解してご説明します。

多くの方は1回目の1〜2週間後、マイクロクラストが剥がれ落ちた時点で明るさの変化に気づきます。ただしこの段階の変化は入口で、写真で比べて分かる均一感の変化は2〜3回目以降に積み上がります。即時の劇的な変化を演出する治療ではないため、当院では毎回同じ条件で写真を記録し、回数ごとの変化を客観的に確認できるようにしています。

半年〜1年に1回が目安です。シリーズで整えた肌も、日々の紫外線で新しいダメージは少しずつ蓄積していくため、維持照射はその蓄積に先回りする位置づけです。渡韓のついでに年1回、という軽い頻度で維持できる段階ですので、旅行の予定に合わせてLINEでご予約いただく方が多いです。維持期の間隔は肌の状態を見ながら柔軟に調整します。

同じ部位への照射は3〜4週間の間隔が必要なため、数日の滞在で2回のIPLを受けることはおすすめしません。ただし滞在中の別日に、毛穴と角質を整えるハイドラフェイシャルなど性質の異なるケアを組み合わせることは可能です。1回の渡韓の密度を上げたい場合は、旅程が決まった段階でLINEでご相談ください。

集中期と維持期を分ける設計が有効です。最初の2〜3回を2〜3か月の間に渡韓で受け、残りの仕上げと維持を日本のクリニックで続ける分担なら、渡韓は実質1〜2回に抑えられます。当院では照射条件と経過の記録をお渡ししているため、日本での継続にも引き継ぎやすい形です。渡航費まで含めた総コストの視点で、無理のない割り付けをご提案します。

各回の照射後、1週間・1か月を目安にLINEで経過写真をお送りいただければ、医師が反応の出方を確認し日本語でご案内します。この遠隔フォローで「次の1回をいつ・どの設定で照射するか」を精度高く判断できるため、確認のためだけに渡韓していただく必要はありません。次回のご予約調整も同じLINEのやり取りで完結します。

あり得ます。正直にお伝えすると、真皮に及ぶ色素や境界のはっきりした濃い色素斑は、面で照射するIPLだけでは反応が限定的なことがあります。その場合はシリーズの途中でも、スポット系のレーザー治療へ切り替える、または併用する判断を写真ベースでご提案します。回数を無限に重ねるより、方式を替えるほうが誠実な場面があります。

肝斑には注意が必要です。肝斑は刺激で悪化し得る色素のため、通常出力のIPLを漫然と重ねることはおすすめできません。診断で肝斑の混在が確認された場合は、出力や照射範囲を調整するか、肝斑に適した低刺激のアプローチを優先する設計に切り替えます。「シミの種類の見極めが回数設計の前提になる」タイプの代表例ですので、自己判断での回数契約は避けてください。

いいえ、目標に達したあとは頭打ちになります。反応すべき色素と血管が減れば1回あたりの変化は小さくなり、それ以上の照射は費用対効果が下がります。当院では完了基準を最初に共有し、到達後は照射の追加ではなく、肌の修復力を支えるリジュランのような質感側のケアや維持期への移行をご提案します。回数契約を消化するための照射は行いません。

赤み中心のニキビ跡には3〜5回が一つの目安ですが、ニキビが現在も繰り返している肌では、新しい赤みが次々つくられるため照射だけでは追いつきません。まずニキビ治療で炎症をコントロールし、落ち着いた段階でIPLのシリーズに進む順番が、結果的に総回数を抑えます。診察では原因側と跡側を分けて計画をご提案します。

変わります。回数の効率を支えるのは、実は照射日以外の毎日です。SPF50クラスの遮光は新しい色素の発生を抑え、丁寧な保湿は排出サイクルとバリア機能を支えます。レチノールなど刺激の強い成分は照射前後1週間の休止が目安です。シリーズ期間中のスキンケアの組み立ては、日本語の資料でお渡しし、LINEでの質問にもお答えします。

IPLのシリーズでトーンを整えながら、水分とハリの土台づくりを並行させる設計が人気です。当院では韓国で定番のグラスフェイシャル系プログラムを同じ渡韓に組み込む方が多く、光治療のトーン改善と注入系の質感改善は補完関係にあります。どの回に何を足すかは肌状態次第ですので、診察でご一緒に設計しましょう。

紫外線の強い季節をまたぐ場合は考慮が必要です。回復期の肌に強い日差しは色素沈着のリスクになるため、夏場は照射後の遮光をより厳密に守っていただくか、集中期を秋〜春に置く計画も選択肢です。ただし遮光を徹底できるなら夏の照射自体は可能で、渡韓しやすい時期を優先して問題ありません。旅程と季節の兼ね合いはLINEでご相談ください。

回数の縛りで契約を迫ることはありません。1回ずつのお支払いでも、シリーズをまとめた設計でも選べます。特に日本からお越しの方には、まず1回受けて肌との相性と経過を確かめ、続きの回数を決める進め方を無理なくご案内しています。カウンセリングで最適なプランはご提案しますが、不要な回数の追加をお勧めすることはありませんのでご安心ください。

「合計で何回通うことになるか」は、日本から治療を受けに来る方にとって費用と同じくらい重要な比較軸です。

フォトフェイシャル(IPL)レーザートーニングピコレーザー(スポット照射)
標準的な回数設計3〜5回のシリーズ8〜12回の継続前提1〜3回で反応を確認
施術間隔3〜4週間1〜2週間4〜8週間
1回ごとの変化穏やかに積み上がる1回の変化は小さい狙ったシミには早期に反応
得意な対象シミ・赤み・くすみの混在肝斑を含むびまん性のくすみ境界明瞭な濃いシミ
維持照射半年〜1年ごと状態に応じて継続管理基本的に不要、新発生時に対応
渡韓との相性間隔が旅程に合わせやすい頻回通院型で渡航には不向き少ない渡韓回数にまとめやすい
費用構造回数をまとめた総額設計が中心1回単価は低めでも総回数が多い照射する個数と範囲で決まる
Google口コミ

患者様の声

リベリークリニック各院のGoogleビジネスプロフィールに投稿された実際の口コミです。

GOOGLEからリアルタイム取得 · 江南 · 明洞 · 仁川空港

医師紹介

リベリークリニックの医師のご紹介

施術はソウルエリア各院の経験豊富な医師がプランニングから実施まで担当します。海外からの患者様には多言語サポートをご提供しています。

リュ・ユンゴン医師 — 美容医療専門医, Reberry Clinic 江南
江南

リュ・ユンゴン医師

美容医療専門医

旗艦クリニック · 主要リフティング・再生機器のKOL · 米国 Authority Magazine 掲載(2026)

ペク・スンジェ医師 — 院長, Reberry Clinic 明洞
明洞

ペク・スンジェ医師

院長

明洞聖堂そば · 観光客向け多言語ケア

チョ・ソンジュン医師 — 美容医療専門医, Reberry Clinic 仁川空港
仁川空港

チョ・ソンジュン医師

美容医療専門医

ターミナルから20分 · スピーディーで丁寧なケア

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