Dark Spot Removal treatment
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手のシミ治療の回数設計|韓国での病変別プランと渡韓計画

シミ・色素

手の甲のシミは1種類ではありません。輪郭のはっきりした日光性色素斑は1〜3回、面で広がるくすみ型は5〜10回と、型によって必要回数が大きく変わります。韓国では診断で型を確定してから回数を設計するのが標準的な進め方です。

4.8

手のシミ治療の必要回数は色素の型で決まります。輪郭が明瞭な日光性色素斑はピコ・Qスイッチレーザーで1〜3回、面で広がるくすみ型や肝斑成分は低出力トーニング中心に5〜10回が一般的な目安です。照射間隔は3〜4週が基本のため、韓国で受ける場合は渡韓の頻度に合わせた回数設計を初回の診察で組み立てます。

医師指定ケア

あなたは単なる患者様ではなく、私たちの患者様です。私たちは、最初から最後まで専属の医師がお客様のお肌を丁寧にケアするマンツーマンシステムを採用しています。

多言語の快適さ

英語、日本語、中国語、韓国語による流暢なサポートにより、明確で丁寧なコミュニケーションが確保され、海外からの訪問者に合わせた対応が実現します。

10万人以上の患者を治療

世界中で 100,000 人以上の患者を治療しました。ソウルと仁川空港からわずか数分です。

手のシミ治療の回数はなぜ一律に言えないのですか?

手の甲のシミと一口に言っても、輪郭のはっきりした日光性色素斑(老人性色素斑)、細かく散らばる雀卵斑様の斑、面でくすんで見える色素沈着や肝斑様の成分など、複数の型が混在しているのが普通です。型ごとにレーザーへの反応が異なるため、「手のシミは何回で終わる」という一律の答えは存在しません。まず診断で型を確定し、それぞれに合った回数を組み立てるのが韓国での標準的な進め方です。

明瞭な斑は、色素だけに反応する波長を短時間当てる選択的光熱作用により、1〜3回という少ない回数で反応が得られやすいタイプです。一方、薄く広がる色素は1回で強く叩くと炎症後色素沈着(PIH)を招きやすいため、低い出力を5〜10回積み重ねて少しずつ薄くする設計が向いています。回数の違いは効果の優劣ではなく、リスク管理の設計思想の違いです。

さらに手の甲は、顔と比べて表皮が薄く回復力が低いうえ、運転や屋外活動で紫外線を浴び続ける部位です。治療で薄くする一方で新しい色素が作られるという綱引きが起こるため、照射間隔と遮光を含めた計画全体が「必要回数」を左右します。

韓国は色素治療の症例蓄積が厚く、アジア人の肌質を前提にした出力設定と機器の選択肢がそろっている国です。日本から2〜3時間のフライトで訪韓でき、Reberry Clinicでは韓国国内の当院各院(ソウル江南・明洞)で、渡韓の頻度に合わせた回数設計を日本語でご提案しています。

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回数を左右する機器と波長のしくみ

輪郭の明瞭な斑に使うピコ秒レーザーは、532nmや1064nmの波長を1兆分の1秒単位の極めて短いパルスで照射し、光音響効果でメラニンを微細に破砕します。周囲の組織への熱影響が小さいため、濃い斑を少ない回数で狙い撃ちしやすいのが特徴です。ナノ秒単位のQスイッチレーザーも同じ発想の機器で、斑の深さと濃さに応じて使い分けます。

一方、IPL(フォトフェイシャル)は広帯域の光を面で照射する機器で、薄く散らばる斑や手全体の色調を段階的に整えるのに向いています。1回あたりの負担が軽い分、3〜5回のシリーズで仕上げていく設計です。肝斑様の成分が混ざる場合は、1064nmの低出力トーニングを1〜2週間隔で積み重ねる方法が中心になります。

つまり「どの機器を、どの斑に、どの順序で使うか」がそのまま回数を決めます。同じ手の甲でも斑ごとに機器を替えることは珍しくなく、診断の精度が回数計画の精度に直結します。

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色素治療

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ボリューム施術

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リフティング治療

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主なメリット

回数を正しく設計するメリット

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施術の仕組み

回数が決まるまでの5ステップ

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型の診断(初回30〜40分)

ダーモスコープなどで色素の型と深さを確認し、日光性色素斑・くすみ型・肝斑成分の割合を見極めます。この診断が回数計画の土台になります。

麻酔クリームを置いた後、斑の型に合わせた機器で照射します。片手あたりの照射自体は数分〜15分程度で終わります。

照射部位は一時的に濃くなり、7〜14日で微細なかさぶたとして脱落します。この反応の出方が次回の設定を決める材料になります。

レーザーは3〜4週以上、低出力トーニングは1〜2週の間隔が基本です。回復を待たずに重ねると色素沈着の原因になるため、間隔は削りません。

多くの方は3〜6回を1つの区切りとして評価し、残った薄い色調は維持ケアに移行します。年1回の再評価で新しい斑を早期に拾います。

他施術との比較

ピコ・Qスイッチレーザー vs IPL vs 美白外用のみ|回数の違い

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Before & After

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See representative outcomes from Reberry Clinic. Results build gradually and vary by individual; your plan is assessed at consultation.

Dark Spot Removal before and after result 1 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 1
Dark Spot Removal before and after result 2 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 2
Dark Spot Removal before and after result 3 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 3
Dark Spot Removal before and after result 4 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 4
Dark Spot Removal before and after result 5 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 5
Dark Spot Removal before and after result 6 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 6
Dark Spot Removal before and after result 7 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 7
Dark Spot Removal before and after result 8 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 8
Dark Spot Removal before and after result 9 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 9
Dark Spot Removal before and after result 10 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 10
Results vary by individual. Photos taken under standardized clinical lighting at Reberry Clinic during the 90–180 day post-treatment window.
施術の流れ

渡韓での手のシミ治療ジャーニー

カウンセリング

日本語で30〜40分。色素の型と深さを確認し、必要回数の見通しと費用の内訳の考え方をご説明します。渡韓前にLINEで手の写真をお送りいただければ事前に大まかな見通しをご案内できます。

麻酔クリームを20〜30分置いた後に照射します。照射自体は15〜30分ほどで、当日は水仕事や手洗いの注意点を含むアフターケアをご案内します。

1回の渡韓で1セッションが基本です。レーザーは3〜4週以上、トーニングは1〜2週の間隔で、3〜6回を1つの目安として組み立てます。

7〜14日で微細なかさぶたが脱落し、1ヶ月後の評価で次回の照射内容を微調整します。回を重ねるごとに斑の濃さと数が段階的に変わっていきます。

日焼け止めの塗り直しと物理的な遮光を継続します。施術後1週間・1ヶ月・3ヶ月を目安にLINEで経過を確認し、年1回の再評価で新しい斑を早期にケアします。

施術が向いている方

注意事項・禁忌

科学的根拠 — 回数に関する臨床報告

532nmピコ秒レーザーによるアジア人の日光性色素斑治療では、1〜2回の照射で高い消退が得られたと報告されています(Chan 2019)。IPLによる手の甲の色素斑では3〜5回のシリーズで段階的な改善が示されました(Sasaya 2011)。また、照射強度が強いほど炎症後色素沈着の発生率が上がるという比較研究(Negishi 2013)や、アジア人の良性色素斑で4種類の機器を使い分けた報告(Ho 2012)が、出力を上げて回数を無理に減らすのではなく、間隔を確保して複数回で仕上げる設計の根拠になっています。
  • Sasaya H, et al. Clinical effectiveness of intense pulsed light therapy for solar lentigines of the hands. Dermatol Ther. 2011;24(6):584-586. doi:10.1111/j.1529-8019.2012.01426.x
  • Chan JCY, et al. A prospective study in the treatment of lentigines in Asian skin using 532 nm picosecond Nd:YAG laser. Lasers Surg Med. 2019;51(9):767-773. doi:10.1002/lsm.23103
  • Kung KY, et al. Evaluation of the safety and efficacy of the dual wavelength picosecond laser for the treatment of benign pigmented lesions in Asians. Lasers Surg Med. 2019;51(1):14-22. doi:10.1002/lsm.23028
  • Chan JC, Shek SY, Kono T, et al. A split-face, single-blinded, randomized controlled comparison of 532 nm picosecond Nd:YAG laser versus 532 nm Q-switched Nd:YAG laser in the treatment of solar lentigines. Ann Dermatol. 2020;32(1):8-16. doi:10.5021/ad.2020.32.1.8
  • Wang CC, Sue YM, Yang CH, Chen CK. A comparison of Q-switched alexandrite laser and intense pulsed light for the treatment of freckles and lentigines in Asian persons: a randomized, physician-blinded, split-face comparative trial. J Am Acad Dermatol. 2006;54(5):804-810. doi:10.1016/j.jaad.2006.01.014
  • Negishi K, Akita H, Tanaka S, Yokoyama Y, Wakamatsu S, Matsunaga K. Comparative study of treatment efficacy and the incidence of post-inflammatory hyperpigmentation with different degrees of irradiation using two different quality-switched lasers for removing solar lentigines on Asian skin. J Eur Acad Dermatol Venereol. 2013;27(3):307-312. doi:10.1111/j.1468-3083.2011.04385.x
  • Ho SG, Yeung CK, Chan NP, Shek SY, Chan HH. A retrospective analysis of the management of freckles and lentigines using four different pigment lasers on Asian skin. J Cosmet Laser Ther. 2012;14(2):74-80. doi:10.3109/14764172.2012.670707
  • Kono T, Manstein D, Chan HH, Nozaki M, Anderson RR. Q-switched ruby versus long-pulsed dye laser delivered with compression for treatment of facial lentigines in Asians. Lasers Surg Med. 2006;38(2):94-97. doi:10.1002/lsm.20242
FAQ

よくあるご質問(手のシミ治療の回数)

韓国で手のシミ治療を受ける場合、何回必要ですか?

型によって変わります。輪郭がはっきりした日光性色素斑ならピコ・Qスイッチレーザーで1〜3回、面で広がるくすみ型や肝斑成分が混ざる場合は低出力トーニングを中心に5〜10回が一般的な目安と報告されています。初回の診察で型を確定し、渡韓の頻度に合わせた回数計画をご提案します。

濃く明瞭な斑が数個だけなら、1回で目立ちにくくなるケースも報告されています。ただし手の甲には薄い斑が混在していることが多く、1回で全体を仕上げようと出力を上げると炎症後色素沈着のリスクが高まります。アジア人の肌では、回数を分けて安全域で進める設計が標準的です。

レーザーでは3〜4週間以上、低出力トーニングでは1〜2週間隔で組むのが一般的です。手の甲は顔よりターンオーバーが遅く、回復を待たずに重ねると色素沈着の原因になります。渡韓の都合で間隔が延びる分には問題が起きにくいため、無理のない計画で進められます。

手の甲は表皮が薄く皮脂腺が少ないため回復力が顔より低く、1回あたりの出力を抑える必要があるからです。さらに運転や家事などで日常的に紫外線を浴び続ける部位のため、治療中も新しい色素が作られやすい環境にあります。この2つの理由から、余裕を持った回数設計が推奨されます。

明瞭な斑にはピコ・Qスイッチレーザーで1〜3回、薄く広がる斑にはレーザー治療とIPLを組み合わせて3〜5回が目安と報告されています。IPLは1回あたりの負担が軽い分、回数を重ねて仕上げる設計です。どちらが向くかは色素の深さの診断で決まります。

おすすめしていません。手の甲で出力を上げすぎると、水疱や炎症後色素沈着でかえって治療期間が延びることが知られています。アジア人皮膚の比較研究でも、照射強度が強いほど色素沈着の発生率が上がったと報告されています。回数はリスク管理の裏返しとご理解ください。

おおむね同様ですが、回を重ねて色素が薄くなるほど反応は穏やかになる傾向があります。レーザー照射後は5〜10日ほど微細なかさぶたができ、自然に脱落します。麻酔クリームを20〜30分置いてから照射するため、痛みは輪ゴムで弾かれる程度と表現される方が多いです。

それまでに薄くなった分の変化は残りますが、仕上がり途中の濃淡差が気になる場合があります。中断しても健康上の問題はありません。渡韓の予定が変わった場合は、LINEで経過写真をお送りいただければ、再開時期や残り回数の見直しを日本語でご案内します。

はい、可能です。手のレーザーは施術時間が15〜30分と短いため、同じ日にハイドラフェイシャルなどの水流ピーリング系ケアを組み合わせる方が多いです。ダウンタイムが重ならないよう、順序と間隔はカウンセリングで調整します。手のシミの回数プランに顔のケアを差し込む形なら、滞在日数を増やさずに済みます。

はい。手元は顔と同時に視線に入る部位のため、ガラス肌トリートメントのような顔のトーンケアと並行する方が多いです。手のレーザーと顔のケアは部位が異なりダウンタイムが干渉しにくいので、同じ渡韓で組み合わせやすい構成です。くすみの原因が色素か乾燥かで最適なケアが変わるため、組み合わせは診察でご提案します。

除去した斑そのものが戻ることは少ないものの、紫外線を浴び続ければ新しいシミは再びできます。治療後は日焼け止めの塗り直しと物理的な遮光が重要で、スキンケアプログラムで維持設計を組むと再発予防がしやすくなります。年1回の再評価もおすすめです。新しい斑は小さいうちなら少ない回数で対応できます。

肝斑は強い照射でかえって悪化しうるため、低出力トーニングを1〜2週間隔で5〜10回積み重ねる設計が中心になります。日光性色素斑と肝斑が混在する手の甲では、先に肝斑を落ち着かせてから斑を狙う順序を取ることもあり、総回数は診察での見極め次第です。

はい。色素と同時に肌質の衰えが気になる場合は、サケDNA由来のリジュランヒーラーのような再生系注入を組み合わせる選択肢があります。シミ治療と施術日を分けるかどうかを含め、優先順位はカウンセリングでご提案します。肌質側の施術は回数の考え方が色素治療と異なるため、全体の通院計画も併せて整理します。

色素そのものにはレーザーとIPLが中心ですが、手の甲の痩せや血管の目立ちが気になる場合は注入治療が適することがあります。シミとボリューム減少は原因が別のため、診察でどちらが主なお悩みかを切り分けてからプランを決めます。主因の見極めが、結果的に総回数の無駄を減らします。

施術自体は1日で完結します。カウンセリングと照射を同日に行えるため、2泊3日の滞在で観光と両立させる方が多いです。照射翌日に軽い赤みの落ち着きを確認してから帰国すると安心ですので、施術は滞在初日か2日目に入れる組み方をおすすめしています。帰国翌日からの日常生活にも支障は出にくい施術です。

訪韓のたびに1回ずつ受ける方法が現実的です。旅行や出張で年に数回訪韓する方なら、その周期に照射間隔を合わせて設計します。間隔が2〜3ヶ月に延びても効果の積み上げには支障が出にくいため、無理に短期集中させる必要はありません。次回の照射内容は、直前のLINE写真確認で微調整できます。

施術後1週間・1ヶ月・3ヶ月を目安に、LINEで手の甲の写真をお送りいただければ医師が経過を確認します。かさぶたの脱落状況や色素沈着の兆候を見ながら次回照射の時期を一緒に決められるため、海外在住のままでもシリーズを進めやすい体制です。写真は自然光の下で毎回同じ角度から撮ると比較しやすくなります。

韓国国内の当院各院(ソウル江南・明洞)で受けられます。どちらも地下鉄駅から徒歩圏で、日本語での対応が可能です。仁川空港経由でソウルに入る場合はA’REXで市内まで約43〜60分ですので、到着日の午後にカウンセリングを入れる組み方もできます。

ピコ・QスイッチレーザーIPL(フォトフェイシャル)美白外用のみ
得意なシミ輪郭の明瞭な日光性色素斑薄く広がる斑・全体のくすみごく薄い色むらの維持ケア
仕組み極短パルスで色素を微細に破砕広帯域の光で色素と色調に作用メラニン生成を薬剤で緩やかに抑制
標準的な回数1〜3回3〜5回8〜12週間の連用で判定
変化を感じる時期初回の痂皮脱落後(7〜14日)2〜3回目以降に段階的早くて2〜3ヶ月後
ダウンタイム微細なかさぶたが5〜10日ほぼなし〜軽い赤みが1〜2日なし(刺激性皮膚炎には注意)
持続の考え方取れた斑は戻りにくいが新生はある維持照射で保つ設計中断すると戻りやすい
費用の考え方回数が少なく1回の単価は高め回数を重ねる前提の組み立て機器治療との併用が前提
Google口コミ

患者様の声

リベリークリニック各院のGoogleビジネスプロフィールに投稿された実際の口コミです。

GOOGLEからリアルタイム取得 · 江南 · 明洞 · 仁川空港

医師紹介

リベリークリニックの医師のご紹介

施術はソウルエリア各院の経験豊富な医師がプランニングから実施まで担当します。海外からの患者様には多言語サポートをご提供しています。

リュ・ユンゴン医師 — 美容医療専門医, Reberry Clinic 江南
江南

リュ・ユンゴン医師

美容医療専門医

旗艦クリニック · 主要リフティング・再生機器のKOL · 米国 Authority Magazine 掲載(2026)

ペク・スンジェ医師 — 院長, Reberry Clinic 明洞
明洞

ペク・スンジェ医師

院長

明洞聖堂そば · 観光客向け多言語ケア

チョ・ソンジュン医師 — 美容医療専門医, Reberry Clinic 仁川空港
仁川空港

チョ・ソンジュン医師

美容医療専門医

ターミナルから20分 · スピーディーで丁寧なケア

手のシミの回数設計は、LINEの写真相談から

まずはLINEで手の甲の写真と渡韓のご予定をお送りいただければ、韓国国内の当院各院(ソウル江南・明洞)での無料カウンセリングと回数の見通しを日本語でご案内します。

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