Dark Spot Removal treatment
安全性ガイド

手のシミ治療は韓国で受けても安全?

色素治療

レーザーによる手のシミ治療の主なリスクは、アジア人の肌で起こりやすい一時的な炎症後色素沈着(PIH)です。日本人と同じ肌質を日常的に診ている韓国では、低フルエンス1064nm照射などの設定と経過管理でこのリスクに向き合います。リスクを隠さずご説明します。

4.8

手のシミ治療は韓国でも医師が行う医療行為で、正規の医療機関で問診と診察を経て受ける限り、副反応の多くは赤み・微細なかさぶた・一時的な炎症後色素沈着(PIH)など時間とともに落ち着くものと報告されています。ただしリスクがゼロの施術は存在せず、日焼け直後や妊娠中など向かない条件もあります。リスクを隠さず説明する医療機関を選ぶことが安全の前提です。

医師指定ケア

あなたは単なる患者様ではなく、私たちの患者様です。私たちは、最初から最後まで専属の医師がお客様のお肌を丁寧にケアするマンツーマンシステムを採用しています。

多言語の快適さ

英語、日本語、中国語、韓国語による流暢なサポートにより、明確で丁寧なコミュニケーションが確保され、海外からの訪問者に合わせた対応が実現します。

10万人以上の患者を治療

世界中で 100,000 人以上の患者を治療しました。ソウルと仁川空港からわずか数分です。

「韓国で受ける手のシミ治療は安全か」への正直な答え

結論として、安全性は「韓国だから」ではなく「どの医療機関で、どんな診察と設定のもとに受けるか」で決まります。韓国も日本と同様に医師免許制度と専門医制度を持ち、美容医療で使われる機器は韓国食品医薬品安全処(MFDS)の許可を受けたものが用いられます。制度の枠組みは日本と近く、国として特別に危険でも特別に安全でもありません。

手の甲のシミ治療で正直に伝えるべきリスクの中心は、一時的な炎症後色素沈着(PIH)です。日本人を含むアジア人の肌はメラニンが多く、照射の刺激に反応して治療部位が数週間から数ヶ月、褐色に見える時期が生じることがあります。これは多くの場合時間とともに薄くなりますが、「起こり得る」と事前に知っているかどうかで体験は大きく変わります。

もう一つの前提は、手の甲という部位の特性です。顔より皮脂腺が少なく皮膚が薄いため回復がゆるやかで、家事や手洗い・紫外線への露出も避けにくい部位です。照射そのものと同じくらい、照射後の保護と紫外線対策が安全性を左右します。本ページでは、機器ごとのリスクの違い、受けられない条件、韓国の医療体制、帰国後のフォローまでを順にご説明します。

Dark Spot Removal treatment

安全性を左右するのは機器名ではなく設定と診断

手のシミに使われる機器は主に3系統です。境界のはっきりした浅い色素斑には短いパルス幅で色素を砕くピコ秒レーザー、広がった薄い色素やくすみには低フルエンス1064nmトーニング、色ムラや赤みが混ざる場合にはIPL(フォトフェイシャル)が候補になります。いずれもメラニンに反応する光を使うため、シミの周囲の正常な皮膚もメラニンの多いアジア人では反応しやすく、出力設定が安全性の核心になります。

同じ機器でも、肌色の明るい人を基準にした設定では日本人の肌には強すぎることがあります。日本人と同じ肌質の患者を日常的に診ている韓国の環境は、この設定経験が蓄積しやすい点で合理的な選択肢と言えます。ただしそれは機器や国の名前が安全を保証するという意味ではなく、照射前の診断——色素の深さ・日焼けの有無・既往の確認——が正しく行われることが条件です。

不安の強い方には、目立ちにくい範囲で少数のシミに照射して1〜2週間の反応を確認してから全体へ進める、段階的な進め方も選択できます。安全性は一度の判断ではなく、診察・設定・経過確認という一連の設計で担保されるものです。

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色素治療

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ボリューム施術

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リフティング治療

クリニック一覧

ソウル・韓国のリベリークリニック各院のご案内

リベリークリニックはソウルエリアに複数の院を展開しています。料金と最新プロモーションは各院の公式サイトに掲載 — 各クリニックをタップすると料金確認・ご予約ができます。

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主なメリット

韓国で受ける際の安全面の特徴

Dark Spot Removal treatment
施術の仕組み

安全に受けるための5ステップ

Dark Spot Removal treatment
STEP1 問診と既往確認

妊娠・内服薬・光線過敏・ケロイド体質・直近の日焼けを確認します。該当項目が1つでもあれば計画を調整します。

色素の深さと分布を診察し、ピコ秒レーザー・低フルエンス1064nmトーニング・IPLの3系統から適した設計を選びます。

アジア人の肌を前提に出力を設定します。不安が強い場合は少数のシミへの照射で1〜2週間の反応を確認します。

照射は1回20〜30分が目安です。痛みには麻酔クリームで対応し、直後は冷却と保護でほてりを抑えます。

微細なかさぶたの剥がれる7〜14日は擦らず、日焼け止めと保湿を続けます。帰国後はLINEで経過を確認します。

他施術との比較

機器ごとの安全性プロファイル|ピコ・トーニング・IPL

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どちらを選ぶべき?

選ばれる理由

Before & After

Real Before & After Results

See representative outcomes from Reberry Clinic. Results build gradually and vary by individual; your plan is assessed at consultation.

Dark Spot Removal before and after result 1 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 1
Dark Spot Removal before and after result 2 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 2
Dark Spot Removal before and after result 3 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 3
Dark Spot Removal before and after result 4 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 4
Dark Spot Removal before and after result 5 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 5
Dark Spot Removal before and after result 6 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 6
Dark Spot Removal before and after result 7 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 7
Dark Spot Removal before and after result 8 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 8
Dark Spot Removal before and after result 9 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 9
Dark Spot Removal before and after result 10 at Reberry Clinic
Dark Spot Removal — result 10
Results vary by individual. Photos taken under standardized clinical lighting at Reberry Clinic during the 90–180 day post-treatment window.
施術の流れ

安全確認からアフターケアまでの流れ

渡韓前のLINE相談

手の甲の写真と、内服薬・日焼けの状況をお送りいただければ、受けられる見込みと注意点を日本語で事前にお伝えします。

韓国国内の当院各院(ソウル江南・明洞)で医師が問診と診察を行い、禁忌の確認と機器の選択、起こり得る副反応のご説明をします。

所要時間は1回あたり20〜30分です。麻酔クリームの使用や、少数のシミから始める段階的な進め方もご相談いただけます。

冷却と保護のあと、当日からの日焼け止めと保湿の使い方をご案内します。かさぶたの7〜14日は擦らないことが基本です。

帰国後はLINEで経過写真をお送りいただければ、想定内の経過かどうかを日本語で確認し、必要な対処をご案内します。

施術が向いている方

注意事項・禁忌

科学的根拠

手のシミ治療の安全性は、アジア人の肌を対象とした研究で検証されています。2019年に発表されたアジア人対象の研究では、デュアル波長ピコ秒レーザーの良性色素性病変に対する安全性と有効性が確認され、同年の532nmピコ秒レーザーの前向き研究でも日光性色素斑への改善が報告されました。手の甲そのものを対象とした2011年のIPL研究は、手の日光性色素斑への光治療の実用性を示しています。一方で低フルエンス1064nmトーニングについては、2022年のメタ解析とシステマティックレビューが有効性を報告すると同時に、照射間隔と回数の設計が副反応の管理に関わることを示唆しており、「安全性は設定と設計で決まる」という本ページの前提を裏付けます。2001年と2004年のアジア人肌を対象としたIPL研究も、肌質に合わせた条件設定の重要性を示した報告です。
  • Sasaya H, et al. Clinical effectiveness of intense pulsed light therapy for solar lentigines of the hands. Dermatol Ther. 2011;24(6):584-586. doi:10.1111/j.1529-8019.2012.01426.x
  • Chan JCY, et al. A prospective study in the treatment of lentigines in Asian skin using 532 nm picosecond Nd:YAG laser. Lasers Surg Med. 2019;51(9):767-773. doi:10.1002/lsm.23103
  • Kung KY, et al. Evaluation of the safety and efficacy of the dual wavelength picosecond laser for the treatment of benign pigmented lesions in Asians. Lasers Surg Med. 2019;51(1):14-22. doi:10.1002/lsm.23028
  • Choi YJ, et al. Efficacy and safety of a novel picosecond laser using combination of 1,064 and 595 nm on patients with melasma: a prospective, randomized, multicenter, split-face, 2% hydroquinone cream-controlled clinical trial. Lasers Surg Med. 2017;49(10):899-907. doi:10.1002/lsm.22735
  • Lee YS, et al. The low-fluence Q-switched Nd:YAG laser treatment for melasma: a systematic review. Medicina (Kaunas). 2022;58(7):936. doi:10.3390/medicina58070936
  • Chen J, et al. Efficacy of low-fluence 1064 nm Q-switched Nd:YAG laser for the treatment of melasma: a meta-analysis and systematic review. J Cosmet Dermatol. 2022;21(6):2380-2390. doi:10.1111/jocd.15126
  • Wang CC, et al. Intense pulsed light for the treatment of refractory melasma in Asian persons. Dermatol Surg. 2004;30(9):1196-1200. doi:10.1111/j.1524-4725.2004.30375.x
  • Negishi K, et al. Photorejuvenation for Asian skin by intense pulsed light. Dermatol Surg. 2001;27(7):627-631. doi:10.1046/j.1524-4725.2001.00343.x
FAQ

よくあるご質問

手のシミ治療は韓国で受けても本当に安全ですか?

正規の医療機関で医師の診察を経て受ける限り、報告される副反応の多くは赤み・ヒリつき・微細なかさぶた・一時的な炎症後色素沈着(PIH)など、時間とともに落ち着く範囲のものです。ただしリスクがゼロの医療行為は存在しません。リスクの説明がない機関より、正直に説明する機関を選ぶことが安全の第一歩です。

一時的な炎症後色素沈着(PIH)です。照射の刺激にメラノサイトが反応し、数週間から数ヶ月かけて薄くなる褐色の色味が残ることがあります。アジア人の肌はメラニンが多く、日焼けした状態では特に起こりやすくなります。出力設定・照射間隔・治療後の紫外線対策でリスクを下げられると報告されています。

頻度は高くないものの、強すぎる出力や過度な回数の照射で色素が抜けたように見えるリスクは報告されています。特に低フルエンストーニングを短い間隔で重ねすぎた場合の点状の色抜けは、アジア人の肌で知られた合併症です。回数を急がず、肌の反応を確認しながら間隔を守ることが予防になります。

韓国も日本と同様に医師免許制度と専門医制度を持ち、美容医療の機器は韓国食品医薬品安全処(MFDS)の許可を受けたものが使われます。制度の枠組みは近く、差が出るのは個々の医療機関の診察の丁寧さと経過管理です。制度だけで安全と判断せず、説明の質で選ぶという考え方は日本国内と変わりません。

日本人を含むアジア人の肌はメラニンが多く、シミだけでなく周囲の正常な皮膚もレーザーの光に反応しやすいためです。同じ機器でも、肌色の明るい人を基準にした設定では強すぎることがあります。日本人と同じ肌質を日常的に診ている韓国の環境は、この設定経験が蓄積しやすい点で利点になります。

手の甲は顔より皮脂腺が少なく皮膚が薄いため、回復がゆるやかで乾燥や刺激の影響を受けやすい部位です。治療後も家事・手洗い・紫外線への露出が避けにくく、経過管理の比重が顔より大きくなります。照射後の保湿と日焼け止めを含むスキンケアの計画までが治療の一部です。

日焼け直後の照射はPIHとやけどのリスクを高めるため、多くの場合は肌が落ち着くまで延期をおすすめします。夏の渡韓で手の甲が日焼けしている場合は、診察で状態を確認したうえで機器の変更や時期の調整をご提案することがあります。渡韓日程が決まった段階でLINEで写真をお送りいただければ、事前に見当をお伝えできます。

妊娠中・授乳中の方、照射部位に活動性の感染や炎症がある方、光線過敏の既往やそれを起こしやすい薬を内服中の方、ケロイド体質の方などは、延期または回避の判断になります。該当しそうな場合は問診で必ずお申し出ください。当てはまる場合でも、時期や方法を変えることで選択肢が残ることがあります。

可能です。目立ちにくい範囲の少数のシミに照射し、1〜2週間の反応を確認してから全体に進める段階的な進め方を選べます。短期滞在の方には、初回は控えめな設定で始めて帰国後の経過をLINEで確認し、次回の渡韓で本格的に進める設計もご提案しています。肌の反応を見てから決めたい方に向いた方法です。

照射当日の搭乗を禁じる医学的根拠は一般にありませんが、機内は乾燥しやすく、照射直後の肌には負担になります。可能であれば施術後に1泊おいてからの帰国をおすすめします。帰国便までに保湿と日焼け止めの使い方をご案内し、機内での乾燥対策や搭乗時の注意点も日本語でお伝えします。

帰国後はLINEで写真をお送りいただければ、経過が想定内かどうかを日本語で確認し、必要な対処をご案内します。PIHのように時間経過で薄くなる反応は、慌てて強いケアを重ねないことが大切です。日本の医療機関での受診が必要と判断される場合は、その旨も含めて率直にお伝えする方針です。

境界明瞭な浅いシミにはピコ秒レーザー、広範囲のくすみや薄い色素には低フルエンス1064nmトーニング、色ムラや赤みが混ざる場合はIPLと、色素の深さと分布で使い分けます。レーザー治療はいずれも出力と間隔の設計が安全性を左右するため、機器名より診察の質を重視してください。

価格と安全性は直結しませんが、診察なしの一律価格で回数を重ねる前提の計画には注意が必要です。手のシミは範囲と深さで必要回数が変わるため、状態を見ない設定は肌に合わないリスクにつながります。当院では診察のうえで、必要回数の見通しと費用の考え方をセットでご説明しています。

施術は1回20〜30分で、2〜3泊あれば施術翌日の状態確認まで済ませられます。微細なかさぶたの剥がれる7〜14日を韓国で過ごす必要はありません。施術を滞在の前半に入れて翌日に一度状態を見せていただける旅程にすると、初期反応への対応がその場ででき、安全面の余裕が生まれます。

大きく変わります。照射後の手の甲は紫外線への感受性が高まっており、無防備に日光を浴びるとPIHや再発のリスクが上がります。日焼け止めの塗り直しと保湿の継続が基本の対策です。ハイドラフェイシャルなどの角質ケアは、肌が落ち着いてからの再開をご案内しています。

乾燥やごわつきが強い状態では刺激への反応が読みにくくなることがあるため、保湿を軸にした肌の土台づくりは経過の安定に役立ちます。肌質そのものを底上げするジュベルックのような選択肢もありますが、シミ治療との順番と間隔は診察で設計してもらってください。

部位や日程が分かれていれば併用できる場合もありますが、腫れや内出血の評価が重なると経過の判断が難しくなります。手の甲のボリュームに対するヒアルロン酸注入リジュランとの組み合わせは、順番と間隔を診察で設計します。無理にまとめず次回の渡韓に分ける判断も、安全側の選択肢としてご提案しています。

部位が異なるため同日に組み合わせること自体は可能な場合が多く、実際にグラスフェイシャルなど顔の施術とまとめる方もいらっしゃいます。ただし合計の照射刺激と当日の体調を考慮し、順番と組み合わせは診察で医師が判断します。1日に詰め込まず滞在日程の中で分ける設計も安全側の選択です。

韓国国内の当院各院(ソウル江南・明洞)では、日本語での問診・リスク説明・アフターケア案内に対応しています。安全性は説明を正しく理解できてこそ担保されるため、言語サポートも安全対策の一部と考えています。渡韓前の段階でも、LINEで日本語のままご相談いただけます。

安全性の軸ピコ秒レーザー低フルエンス1064nmトーニングIPL(フォトフェイシャル)
主な副反応一時的な濃色化と微細なかさぶた、まれにPIH回数を重ねすぎた場合の点状の色抜けが知られていますほてり・一時的な濃色化、日焼け肌ではやけどのリスク
ダウンタイム微細なかさぶたが7〜14日で剥がれます目立つダウンタイムはほとんどありません細かい剥離が1〜2週間続きます
日焼け肌との相性状態により延期の判断になります比較的幅広い肌状態に使いやすい設計です日焼け直後には不向きです
痛みの傾向輪ゴムで弾かれる程度と表現されます温かさとチクチク感が中心ですパチッとした刺激が断続的にあります
費用の傾向少ない回数で完結しやすく1回あたりの比重が大きい設計です回数を重ねる前提のため総回数で考える設計です範囲と回数の組み合わせで変わる設計です
Google口コミ

患者様の声

リベリークリニック各院のGoogleビジネスプロフィールに投稿された実際の口コミです。

GOOGLEからリアルタイム取得 · 江南 · 明洞 · 仁川空港

医師紹介

リベリークリニックの医師のご紹介

施術はソウルエリア各院の経験豊富な医師がプランニングから実施まで担当します。海外からの患者様には多言語サポートをご提供しています。

リュ・ユンゴン医師 — 美容医療専門医, Reberry Clinic 江南
江南

リュ・ユンゴン医師

美容医療専門医

旗艦クリニック · 主要リフティング・再生機器のKOL · 米国 Authority Magazine 掲載(2026)

ペク・スンジェ医師 — 院長, Reberry Clinic 明洞
明洞

ペク・スンジェ医師

院長

明洞聖堂そば · 観光客向け多言語ケア

チョ・ソンジュン医師 — 美容医療専門医, Reberry Clinic 仁川空港
仁川空港

チョ・ソンジュン医師

美容医療専門医

ターミナルから20分 · スピーディーで丁寧なケア

受けられるかどうかの見当を、渡韓前にお伝えします

手の甲の写真と内服薬・日焼けの状況をLINEでお送りいただければ、安全に受けられる見込みと注意点を日本語でご案内します。

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