Body Inmodes treatment
専門性

高周波マイクロニードル 弘大(ホンデ)・ソウル・韓国

肌の引き締め

高周波マイクロニードルは、太さ1mm未満の微細な針を皮膚に挿入し、その先端から高周波(RF)を放出して真皮に熱刺激を作る技術カテゴリーです。針の深さ・出力・パス回数という3つの変数を医師が設計し、3〜4週間隔のコースでコラーゲンを再構築していきます。

4.8

高周波マイクロニードルは、微細な針を通じて高周波(RF)エネルギーを真皮の狙った深さへ届け、コラーゲン再生によって毛穴・ニキビ跡・肌のゆるみを整える施術カテゴリーの総称です。ポテンツァやインモードといった機器は、この同じ技術の実装例にあたります。弘大入口駅周辺にご滞在の方には、地下鉄で移動しやすいソウル各院(江南・明洞)でご提供しています。

医師指定ケア

あなたは単なる患者様ではなく、私たちの患者様です。私たちは、最初から最後まで専属の医師がお客様のお肌を丁寧にケアするマンツーマンシステムを採用しています。

多言語の快適さ

英語、日本語、中国語、韓国語による流暢なサポートにより、明確で丁寧なコミュニケーションが確保され、海外からの訪問者に合わせた対応が実現します。

10万人以上の患者を治療

世界中で 100,000 人以上の患者を治療しました。ソウルと仁川空港からわずか数分です。

高周波マイクロニードルとはどんな技術ですか?

韓国の美容医療では「ポテンツァ」「インモード」など機器の名前で施術が語られがちですが、その土台にあるのはひとつの共通技術、すなわち高周波マイクロニードル(RFマイクロニードリング/ニードルRF)です。皮膚表面から微細な針を挿入し、針を通じて高周波エネルギーを真皮へ放出すると、狙った深さにだけ制御された熱凝固ゾーンが生まれます。体はこれを修復しようとして線維芽細胞を活性化させ、新しいコラーゲンとエラスチンを数週間かけて作り出します。この「針が道を作り、高周波が刺激を届け、修復反応が肌を作り替える」という3段階が、機器の名前が何であれ共通する原理です。

この技術の価値は、エネルギーを届ける深さを物理的に決められる点にあります。レーザーは光が皮膚を通過する過程で減衰し色素にも反応しますが、針は0.5〜4mm前後の設定値どおりに真皮へ到達します。そのため毛穴やきめには浅く、ニキビ跡や初期のゆるみには深くと、悩みごとに層を選んだ設計ができ、表皮への熱負担を抑えやすいことからアジア人に多い色素沈着のリスク管理にも適しています。

Reberry Clinic では、機器ありきではなく診察起点でこの技術をご提案しています。弘大(ホンデ)エリア・弘大入口駅周辺にご滞在の方は、ソウル各院(江南・明洞)でケアをご提供しています。弘大入口駅は地下鉄2号線・空港鉄道・京義中央線が交わるソウル西部の交通ハブですので、江南へも明洞へもアクセスしやすく、旅程に組み込みやすい環境です。

Body Inmodes treatment

技術原理:針・高周波・修復反応の3層構造

高周波マイクロニードルを理解する鍵は、機器ごとの宣伝文句ではなく、設計上の3つの分岐点を知ることです。第一は針の構造です。側面を絶縁コーティングした針は先端だけからエネルギーを放出するため表皮への熱影響を抑えやすく、非絶縁針は針全体から放出するため広い層に同時に熱を入れられます。第二は電流の流し方です。バイポーラ方式は針と針の間で電流が完結するため熱の範囲がコンパクトで浅い層の設計に向き、モノポーラ方式は体外の対極板へ向かって電流が流れるためより深く広い加熱が可能です。第三は治療変数、すなわち針の深さ(0.5〜4mm前後)・出力・パス回数で、同じ機器でも設定次第で治療の性格は大きく変わります。

高周波というエネルギー自体の特性も重要です。高周波はメラニンなどの色素を標的にせず、組織の電気抵抗によって熱を発生させるため、光を使うレーザーと比べて肌の色による制約が小さく、炎症後色素沈着(PIH)のリスク管理がしやすいと報告されています。ポテンツァ、インモード(Morpheus8)などの機器はいずれもこの原理の上に立つ実装であり、どの組み合わせがご自身の悩みに合うかは、診察でお肌の状態を確認したうえで決めるのが合理的です。

0

色素治療

0

ボリューム施術

0

リフティング治療

クリニック一覧

ソウル・韓国のリベリークリニック各院のご案内

リベリークリニックはソウルエリアに複数の院を展開しています。料金と最新プロモーションは各院の公式サイトに掲載 — 各クリニックをタップすると料金確認・ご予約ができます。

ONE REBERRY CLINIC · MFDS登録機器 · 全院で多言語対応

主なメリット

主なメリット

Body Inmodes treatment
施術の仕組み

高周波マイクロニードルが効くまでの流れ

Body Inmodes treatment
1. 診察と層の設計

医師が毛穴・ニキビ跡・ゆるみのどの層に原因があるかを診察し、針の深さを0.5〜4mm前後の範囲で決め、出力とパス回数を組み立てます。

麻酔クリームを20〜30分置いて痛みを和らげます。痛みに敏感な方には照射順序や休憩の入れ方も調整します。

スタンプのように針が挿入され、先端から高周波が放出されます。顔全体でおおむね20〜40分、範囲に応じて1〜3回のパスを重ねます。

照射後の真皮では修復反応が始まり、4〜12週間かけて新しいコラーゲンとエラスチンが作られ、肌が内側から締まっていきます。

再構築は1回で完結しないため、3〜4週間隔で3回前後のコースを組むのが標準的です。回を重ねるごとに質感の変化が積み上がります。

他施術との比較

高周波マイクロニードルとHIFUリフティング・フラクショナルレーザーの違い

Body Inmodes treatment

どちらを選ぶべき?

選ばれる理由

Before & After

Real Before & After Results

See representative outcomes from Reberry Clinic. Results build gradually and vary by individual; your plan is assessed at consultation.

Body Inmodes before and after result 1 at Reberry Clinic
Body Inmodes — result 1
Body Inmodes before and after result 2 at Reberry Clinic
Body Inmodes — result 2
Results vary by individual. Photos taken under standardized clinical lighting at Reberry Clinic during the 90–180 day post-treatment window.
施術の流れ

弘大入口駅からの高周波マイクロニードルの受け方

カウンセリング

弘大入口駅周辺にご滞在の方は、地下鉄2号線1本で行ける江南院、または2号線と4号線の乗り継ぎで行ける明洞院をお選びいただけます。経験豊富な医師が診察し、針の深さと出力の設計を日本語でご説明します。

表面麻酔に20〜30分、照射自体は範囲により20〜40分が目安です。観光の合間の半日で組み込める所要時間です。

3〜4週間隔で3回前後のコースが標準的なため、複数回の渡韓、または滞在スケジュールに合わせた分割プランを最初に設計します。

コラーゲンの再構築は4〜12週間かけて進み、質感・毛穴・ハリの変化が段階的に積み上がります。経過はセッションの間に医師が確認します。

紫外線対策と保湿を軸にしたアフターケアが結果を守ります。帰国後はLINEで写真をお送りいただければ、医師が経過を日本語でチェックします。

施術が向いている方

注意事項・禁忌

科学的根拠

高周波マイクロニードルという技術カテゴリーには、査読付きの臨床データが積み重なっています。アジア人20名を対象とした研究では、4週間隔で3回のマイクロニードルRF治療により被験者の100%がグレード2以上の改善を示し、20%はグレード4に到達しました。萎縮性ニキビ跡を対象としたスプリットフェイス無作為化試験では、RFマイクロニードリングがフラクショナルCO2レーザーと同等の改善を示しつつ、ダウンタイムと炎症後色素沈着はより少ないと報告されています。さらに126名の実臨床シリーズでも有意義な改善が確認され、韓国人患者のデータではニキビ後の炎症後紅斑の軽減や、従来治療との併用による上乗せ効果も示されています。
  • Park JY, Lee EG, Yoon MS, Lee HJ. The efficacy and safety of combined microneedle fractional radiofrequency and sublative fractional radiofrequency for acne scars in Asian skin. J Cosmet Dermatol. 2016;15(2):102-107. doi:10.1111/jocd.12195
  • Vejjabhinanta V, Wanitphakdeedecha R, Limtanyakul P, Manuskiatti W. The efficacy in treatment of facial atrophic acne scars in Asians with a fractional radiofrequency microneedle system. J Eur Acad Dermatol Venereol. 2014;28(9):1219-1225. doi:10.1111/jdv.12267
  • Hendel K, Karmisholt KE, Hedelund L, Haedersdal M. Fractional CO2-laser versus microneedle radiofrequency for acne scars: A randomized, single treatment, split-face trial. Lasers Surg Med. 2023;55(4):350-358. doi:10.1002/lsm.23655
  • Kim ST, Lee KH, Sim HJ, Suh KS, Jang MS. Combination of fractional microneedling radiofrequency and conventional therapy for acne vulgaris in Korean patients. J Cosmet Laser Ther. 2016;18(1):37-41. doi:10.3109/14764172.2015.1052513
  • Ding X, et al. Efficacy and safety of fractional microneedle radiofrequency for atrophic acne scars: A real-world clinical study of 126 patients. Lasers Surg Med. 2024;56(3):289-298. doi:10.1002/lsm.23759
  • Min S, Park SY, Yoon JY, Suh DH. Fractional microneedling radiofrequency treatment for acne-related post-inflammatory erythema. Acta Derm Venereol. 2016;96(1):87-91. doi:10.2340/00015555-2164
  • Alster TS, Graham PM. Microneedling: A Review and Practical Guide. Dermatol Surg. 2018;44(3):397-404. doi:10.1097/DSS.0000000000001248
  • Cho SI, et al. Efficacy and safety of microneedling radiofrequency in acne scars. Skin Res Technol. 2024;30(11):e70092. doi:10.1111/srt.70092
FAQ

よくあるご質問

高周波マイクロニードルとは、ひとことで言うと何ですか?

微細な針を皮膚に挿入し、針を通じて高周波(RF)エネルギーを真皮へ届け、コラーゲン再生を促して毛穴・ニキビ跡・肌のゆるみを整える施術カテゴリーの総称です。ポテンツァやインモードなどはこの技術を実装した機器の名前です。技術の全体像は高周波マイクロニードルのページでもご覧いただけます。

弘大(ホンデ)エリア・弘大入口駅周辺にご滞在の方は、ソウル各院(江南・明洞)でケアをご提供しています。弘大入口駅から江南へは地下鉄2号線で乗り換えなし、明洞へは2号線と4号線の乗り継ぎでアクセスできます。ご滞在先と旅程をLINEでお知らせいただければ、通いやすい院を日本語でご案内します。

従来のマイクロニードリングは針による微細な傷だけで修復反応を起こしますが、高周波マイクロニードルは針の先端から高周波エネルギーを放出し、真皮に制御された熱刺激を加えます。熱によるコラーゲン収縮と再生が加わる分、毛穴・ニキビ跡・ゆるみへの働きかけがより深く、少ない回数で設計しやすいのが違いです。

絶縁針は側面がコーティングされ先端だけから高周波を放出するため、表皮への熱影響を抑えて狙った深さに集中できます。非絶縁針は針全体からエネルギーが出るため、広い層に同時に熱を入れられます。どちらが優れているかではなく、肌質と悩みの層に合わせて医師が選ぶ設計上の選択肢です。

はい、治療の性格を左右する重要な違いです。バイポーラ方式は針と針の間で電流が完結するため熱の範囲がコンパクトで、毛穴やきめなど浅い層の設計に向きます。モノポーラ方式は対極板に向かって電流が流れるため、より深く広く熱が届き、ゆるみへのアプローチに向きます。診察でどちらを軸にするかをご説明します。

毛穴の開き、きめの乱れ、初期の陥没したニキビ跡、フェイスラインの初期のゆるみが代表的な適応です。針の深さを変えることで浅い悩みにも深い悩みにも対応できます。ニキビそのものの治療と組み合わせる場合はニキビ治療のページも参考に、診察で優先順位を整理します。

高周波は色素を標的にしないエネルギーのため、レーザーに比べて炎症後色素沈着のリスクを管理しやすいと報告されています。実際、アジア人を対象とした複数の臨床研究がその安全性を支持しています。ただしリスクがゼロになるわけではないので、医師が肌質を診てから出力と深さを慎重に設定します。

麻酔クリームを20〜30分置いてから照射するため、多くの方はチクチクした刺激と温かさを感じる程度で耐えられます。痛みの感じ方は針の深さと部位によって変わり、あごや額はやや敏感です。痛みが不安な方には出力の上げ方や休憩の入れ方を調整しますので、事前に遠慮なくお伝えください。

赤みと微細な点状の跡が1〜3日程度続くのが一般的で、多くの方は翌日から普段の予定に戻れます。メイクは肌の状態を見て通常24時間後から可能です。観光は問題ありませんが、施術直後の強い日差し・サウナ・激しい発汗は避け、日焼け止めをこまめに塗り直すことをおすすめします。

標準的には3〜4週間隔で3回前後のコースを設計します。コラーゲンの再構築が一度では完結せず、回を重ねるごとに質感の変化が積み上がるためです。1回でも手応えを感じる方はいますが、毛穴やニキビ跡のような構造的な悩みは、コース前提で計画するほうが結果につながりやすいとご説明しています。

照射後4〜12週間かけてコラーゲンが再構築され、質感やハリの変化が段階的に現れます。作られたコラーゲンは長く残りますが、肌は加齢し続けるため、年に1〜2回のメンテナンスと日々の紫外線対策が持続の鍵です。診察時に、あなたの肌に合わせた現実的な維持ペースをご提案します。

はい、相性の良い組み合わせが多い技術です。肌の水分量や再生力を支えるリジュランのようなスキンブースターや、リフトアップ志向のウルセラprimeと層を分けて併用する設計が代表的です。施術の順番と間隔を守ることで、それぞれの効果を打ち消さずに積み上げられます。同日にできる範囲は診察で判断します。

高周波マイクロニードルは針で真皮へ直接エネルギーを届けるため層のコントロールに強く、レーザーは表面の質感や色ムラのリサーフェシングに強みがあります。悩みが複合的な場合は段階的な併用も選択肢です。レーザー治療のページと合わせて、診察で最適な順番をご提案します。

最初の1週間は保湿と紫外線対策が最優先です。日焼け止めを毎日使い、刺激の強いピーリング製品やレチノールは肌が落ち着くまで休止してください。サウナや激しい運動は2〜3日避けるのが目安です。ご自宅でのスキンケアの組み立ても、日本語で具体的にご案内します。

初回であれば、カウンセリング・施術・翌日の経過確認まで収まる2泊3日が組みやすい日程です。コースは3〜4週間隔で進むため、渡韓のたびに1回ずつ受ける方も、滞在を長めにして他の施術と組み合わせる方もいらっしゃいます。旅程が決まる前でも、LINEでスケジュール相談が可能です。

ダウンタイムが赤み中心で短いため、翌日以降のフライトであれば一般に問題ありません。弘大入口駅は空港鉄道の停車駅なので、仁川空港への移動も乗り換えなしでスムーズです。機内は乾燥するため保湿ミストや低刺激のクリームを持ち込み、到着後も日焼け対策を続けてください。

帰国後はLINEでのフォロー体制をご用意しています。1週間・1ヶ月・3ヶ月を目安に経過を確認し、気になる部分は写真をお送りいただければ医師が状態をチェックして日本語でお答えします。次回セッションの時期調整や、ご自宅でのスキンケアの見直しも、渡韓を待たずにLINE上でご相談いただけます。

高周波マイクロニードルHIFUリフティングフラクショナルレーザー
エネルギーと届け方針の先端から真皮へ高周波を直接放出超音波を皮下の深い層に集束させて加熱光を皮膚表面から照射し微細な蒸散点を形成
主に働く層真皮(針の設定深度どおり)SMAS層や真皮深層表皮〜真皮浅層
向いている悩み毛穴・ニキビ跡・きめ・初期のゆるみフェイスラインのリフトアップ志向表面の質感・深いニキビ跡のリサーフェシング
色素沈着への配慮色素を標的にせず管理しやすい表皮への影響が小さい色素に反応するため肌色によって慎重な設定が必要
ダウンタイム赤み・微細な点状の跡が1〜3日腫れやむくみが数日出る場合がある赤み・かさぶたが1〜2週間続くことがある
回数の目安3〜4週間隔で3回前後のコース1回単位で受け、年単位で維持悩みに応じて複数回
Google口コミ

患者様の声

リベリークリニック各院のGoogleビジネスプロフィールに投稿された実際の口コミです。

GOOGLEからリアルタイム取得 · 江南 · 明洞 · 仁川空港

医師紹介

リベリークリニックの医師のご紹介

施術はソウルエリア各院の経験豊富な医師がプランニングから実施まで担当します。海外からの患者様には多言語サポートをご提供しています。

リュ・ユンゴン医師 — 美容医療専門医, Reberry Clinic 江南
江南

リュ・ユンゴン医師

美容医療専門医

旗艦クリニック · 主要リフティング・再生機器のKOL · 米国 Authority Magazine 掲載(2026)

ペク・スンジェ医師 — 院長, Reberry Clinic 明洞
明洞

ペク・スンジェ医師

院長

明洞聖堂そば · 観光客向け多言語ケア

チョ・ソンジュン医師 — 美容医療専門医, Reberry Clinic 仁川空港
仁川空港

チョ・ソンジュン医師

美容医療専門医

ターミナルから20分 · スピーディーで丁寧なケア

高周波マイクロニードルをソウルでご検討中の方へ

まずはLINEで日本語の無料カウンセリングをどうぞ。弘大入口駅周辺からアクセスしやすいソウル各院で、あなたの肌に合わせた設計をご提案します。

개인정보 수집 및 이용 제공 동의서

1. 기본수집항목: [필수] 이름, (휴대)전화번호, [선택] 이메일 주소
※ 추가 수집하는 필수항목
– 배송, 방문 등이 필요한 상품 구매 시 : 주소
– 해외 여행 관련 상품 구매 시 : 여권상 영문명, 여권번호 끝 4자리, 성별, 생년월일, 이메일주소, 카카오톡ID, 동행 아동정보(여권상 영문명, 생년월일, 신장)
– 병원을 이용하는 경우: 생년월일 (병원 재진 시 이전 진료기록 조회를 위해 예약자명, 생년월일, 전화번호가 수집될 수 있습니다.)
– 자동차 검사소 예약 시 : 차량번호, [선택](사회적약자 수수료 감면 대상인 경우)기초생활대상자, 국가유공자, 한부모가족, 다자녀, 교통사고지원가족, 교통안전의인 중 해당 여부
 
2. 수집 및 이용목적 : 사업자회원과 예약이용자의 원활한 거래 진행, 고객상담, 불만처리 등 민원 처리, 분쟁조정 해결을 위한 기록보존
 
3. 보관기간
– 회원탈퇴 시 지체없이 파기
– 단, 자동차 검사소 예약시 선택항목은 별도 저장하지 않음
– 단, 관련 법령에 의하여 일정 기간 보관이 필요한 경우에는 해당 기간 동안 보관함
 
4. 동의 거부권 등에 대한 고지: 정보주체는 개인정보의 수집 및 이용 동의를 거부할 권리가 있으나, 이 경우 상품 및 서비스 예약이 제한될 수 있습니다. 그 밖의 내용은 네이버 개인정보 처리방침을 따릅니다.

1. 개인정보를 제공받는 자 : 리베리 의원

2. 제공하는 기본 개인정보 항목: [필수] 마스킹 처리된 아이디, 이름, (휴대)전화번호, 성별, 연령대, [선택] 이메일 주소

※ 추가 제공하는 필수항목
– 배송, 방문 등이 필요한 상품 구매 시 : 주소
– 해외 여행 관련 상품 구매 시 : 여권상 영문명, 여권번호 끝 4자리, 생년월일, 이메일주소, 카카오톡ID, 동행 아동정보(여권상 영문명, 생년월일, 신장)
– 병원을 이용하는 경우: 생년월일 (병원 재진 시 이전 진료기록 조회를 위해 예약자명, 생년월일, 전화번호가 수집될 수 있습니다.)
– 자동차 검사소 예약 시: 차량번호, [선택](사회적약자 수수료 감면 대상인 경우)기초생활대상자, 국가유공자, 한부모가족, 다자녀, 교통사고지원가족, 교통안전의인 중 해당 여부

 

3. 개인정보를 제공받는 자의 이용목적 : 사업자회원과 예약이용자의 원활한 거래 진행, 서비스 분석과 통계에 따른 혜택 및 맞춤 서비스 제공, 민원처리 등 고객상담, 고객관리, 서비스 이용에 따른 설문조사 및 혜택 제공, 분쟁조정을 위한 기록보존
 
4. 개인정보를 제공받는 자의 개인정보 보유 및 이용기간 : 네이버 회원탈퇴 시 또는 위 개인정보 이용목적 달성 시 까지 이용합니다. (단, 관련 법령에 따른 보관의무가 있는 경우에 그 기간동안 보관)
 
5. 동의 거부권 등에 대한 고지 : 정보주체는 개인정보 제공 동의를 거부할 권리가 있으나, 이 경우 상품 및 서비스 예약이 제한될 수 있습니다.
LINE