Rosacea Treatment treatment
Our Expertise

赤ら顔治療 仁川空港(韓国)

赤み・酒さ

仁川国際空港のT1・T2から車で約20分の永宗島で、赤ら顔(酒さ)の赤みと拡張血管を血管レーザーやIPLの3〜5回シリーズで整えるプランを、日本語カウンセリングから始められます。

4.8

仁川空港(永宗島)の赤ら顔(酒さ)治療は、血管レーザーやIPLで拡張血管と赤みを段階的に減らす方法が中心で、通常3〜5回のシリーズに誘因対策を組み合わせて長期的に管理します。Reberry Clinic仁川空港院はT1・T2から車で約20分にあり、チョ・ソンジュン医師(Dr. Seongjun Cho)が診断とプランを日本語サポートのもとでご案内します。

医師指定ケア

あなたは単なる患者様ではなく、私たちの患者様です。私たちは、最初から最後まで専属の医師がお客様のお肌を丁寧にケアするマンツーマンシステムを採用しています。

多言語の快適さ

英語、日本語、中国語、韓国語による流暢なサポートにより、明確で丁寧なコミュニケーションが確保され、海外からの訪問者に合わせた対応が実現します。

10万人以上の患者を治療

世界中で 100,000 人以上の患者を治療しました。ソウルと仁川空港からわずか数分です。

赤ら顔(酒さ)とは?仁川空港エリアではどう治療しますか?

赤ら顔の代表的な原因である酒さ(しゅさ)は、頬・鼻を中心とした持続的な赤み、繰り返す火照り、そして糸のように浮き出る拡張血管を特徴とする慢性の炎症性皮膚疾患です。温度差、紫外線、飲酒、香辛料、ストレスといったきっかけで症状が波のように強まったり落ち着いたりするため、治療のゴールは「一度で終わらせること」ではなく「目に見えるサインを減らし、悪化の波を小さく保つこと」に置くのが現実的です。

目に見える赤みと血管に対しては、光を用いたアプローチが第一の選択肢になります。血管レーザーやIPLは、拡張した血管の中のヘモグロビンにエネルギーを選択的に届けて血管を閉じ、時間とともに体へ吸収させる仕組みです。変化は1回ごとに少しずつ積み上がるため、数週間の間隔をあけた3〜5回のシリーズとして設計し、並行して毎日の鎮静ケアと誘因の管理を続けます。

Reberry Clinic仁川空港院は、仁川国際空港のある永宗島に位置し、第1・第2ターミナルのどちらからも車で約20分という距離です。出国前の空き時間、乗り継ぎの合間、韓国到着直後といったフライト起点の動線で計画しやすいのが、この立地ならではの利点です。仁川空港院ではチョ・ソンジュン医師(Dr. Seongjun Cho)が酒さのタイプと誘因を確認し、無理のないシリーズ設計を日本語サポートとともにご提案します。同じグループとしてソウルの明洞院・江南院とも治療方針を共有しています。

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光エネルギーが赤みを減らす仕組み

赤ら顔に用いる光治療の土台は、特定の色素だけに光を吸収させて周囲の組織を守る「選択的光熱融解」の考え方です。拡張した血管の中を流れる血液(ヘモグロビン)は特定の波長の光をよく吸収するため、595nm前後のパルス色素レーザー(PDL)や532nmのKTPレーザーを照射すると、血管の壁だけが選択的に温められ、閉じた血管はその後ゆっくりと吸収されていきます。IPLはフィルターで調整した幅のある波長帯を使うため、面として広がる赤みと、そこに重なる茶色っぽい色ムラの両方に同時に働きかけられるのが持ち味です。どちらの機器でも、1回の照射で全ての血管が消えるわけではなく、反応した血管から順に減っていくため、数週間おきに3〜5回を重ねるシリーズ設計が標準になります。日本人を含むアジア人の肌ではメラニンも光を吸収しやすく、出力を欲張ると炎症後色素沈着の原因になり得るため、控えめな設定から反応を確かめて段階的に調整する進め方が安全です。また、酒さのタイプによっては炎症性のブツブツ(丘疹・膿疱)が主体のことがあり、その場合は光治療だけで完結させず、医師が医学的な管理の方向性をあわせて判断します。

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色素治療

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ボリューム施術

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リフティング治療

クリニック一覧

ソウル・韓国のリベリークリニック各院のご案内

リベリークリニックはソウルエリアに複数の院を展開しています。料金と最新プロモーションは各院の公式サイトに掲載 — 各クリニックをタップすると料金確認・ご予約ができます。

ONE REBERRY CLINIC · MFDS登録機器 · 全院で多言語対応

主なメリット

仁川空港エリアで受ける赤ら顔治療のメリット

Rosacea Treatment treatment
施術の仕組み

赤ら顔治療が進む5つのステップ

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タイプと誘因の診断

酒さには4つのタイプがあり、血管性の赤みが主体か、丘疹などの炎症が混ざるかで方針が変わります。医師が肌を診て誘因もあわせて整理します。

はっきり見える血管には595nmのPDLや532nmのKTP、面で広がる赤みにはIPLというように、赤みの性質に合わせて機器を選びます。

アジア人の肌では色素沈着を避けるため、まず1か所に低い出力で試し、反応と快適さを確認してから本照射へ進みます。

冷却ジェルと保護アイウェアを使い、1回あたり15〜30分ほどで照射します。直後は赤みが一時的に濃く見えることがあります。

数週間おきに3〜5回を重ねて効果を積み上げ、経過に応じて設定を微調整します。落ち着いた後は必要時のみメンテナンスを行います。

他施術との比較

血管レーザー・IPL・鎮静ケアの違い(赤ら顔)

Rosacea Treatment treatment

どちらを選ぶべき?

選ばれる理由

Before & After

Real Before & After Results

See representative outcomes from Reberry Clinic. Results build gradually and vary by individual; your plan is assessed at consultation.

Rosacea Treatment before and after result 1 at Reberry Clinic
Rosacea Treatment — result 1
Rosacea Treatment before and after result 2 at Reberry Clinic
Rosacea Treatment — result 2
Rosacea Treatment before and after result 3 at Reberry Clinic
Rosacea Treatment — result 3
Rosacea Treatment before and after result 4 at Reberry Clinic
Rosacea Treatment — result 4
Rosacea Treatment before and after result 5 at Reberry Clinic
Rosacea Treatment — result 5
Rosacea Treatment before and after result 6 at Reberry Clinic
Rosacea Treatment — result 6
Rosacea Treatment before and after result 7 at Reberry Clinic
Rosacea Treatment — result 7
Rosacea Treatment before and after result 8 at Reberry Clinic
Rosacea Treatment — result 8
Rosacea Treatment before and after result 9 at Reberry Clinic
Rosacea Treatment — result 9
Rosacea Treatment before and after result 10 at Reberry Clinic
Rosacea Treatment — result 10
Representative before & after results from Reberry Clinic’s signature treatments, shown for illustration — not specific to this procedure. Individual results vary; your plan and outcome are assessed at consultation.
施術の流れ

仁川空港院での赤ら顔治療の流れ

カウンセリング

永宗島の仁川空港院でチョ・ソンジュン医師(Dr. Seongjun Cho)が酒さのタイプと誘因を診断し、シリーズの設計を日本語サポートとともにご説明します。

洗顔・冷却ジェルの準備を含めても滞在は1時間前後、照射自体は15〜30分ほどが目安です。フライト前後の限られた時間でも組み込みやすい所要です。

数週間おきの3〜5回を基本のシリーズとし、渡韓や乗り継ぎの予定に合わせて来院間隔を調整します。

照射部位の赤みが落ち着いた後、数週間かけて血管が薄くなり、回を重ねるごとに背景の火照りも和らいでいきます。

酒さは再燃し得るため、毎日の日焼け止め・穏やかな保湿・誘因の回避を続けます。帰国後はLINEで写真を共有しながら経過を一緒に確認します。

施術が向いている方

注意事項・禁忌

科学的根拠

光を用いた酒さ治療には複数の臨床研究の裏づけがあります。2009年に報告された比較試験では、紫斑を作らない設定のパルス色素レーザー(595nm)とIPLのいずれもが紅斑と拡張血管を有意に減らし、両者の効果はおおむね同等でした。2004年の研究ではPDL治療により紅斑に加えて症状と生活の質の改善が確認されています。韓国人患者を対象とした2014年のIPL研究は効果が重症度や年齢と関連することを示し、2017年には高フルエンスを分割照射する595nmレーザーの照射法も報告されました。2015年のコクラン系統的レビューも光治療を酒さ管理の選択肢に位置づけており、3〜5回のシリーズ設計はこうした知見に沿ったものです。
  • Neuhaus IM, et al. Comparative efficacy of nonpurpuragenic pulsed dye laser and intense pulsed light for erythematotelangiectatic rosacea. Dermatol Surg. 2009;35(6):920-928. doi:10.1111/j.1524-4725.2009.01156.x
  • Tan SR, Tope WD. Pulsed dye laser treatment of rosacea improves erythema, symptomatology, and quality of life. J Am Acad Dermatol. 2004;51(4):592-599. doi:10.1016/j.jaad.2004.04.010
  • van Zuuren EJ, et al. Interventions for rosacea: abridged updated Cochrane systematic review including GRADE assessments. Br J Dermatol. 2015;173(3):651-662. doi:10.1111/bjd.13956
  • Gallo RL, et al. Standard classification and pathophysiology of rosacea: the 2017 update by the National Rosacea Society Expert Committee. J Am Acad Dermatol. 2018;78(1):148-155. doi:10.1016/j.jaad.2017.08.037
  • Two AM, et al. Rosacea: part I. Introduction, categorization, histology, pathogenesis, and risk factors. J Am Acad Dermatol. 2015;72(5):749-758. doi:10.1016/j.jaad.2014.08.028
  • Lim HS, et al. The efficacy of intense pulsed light for treating erythematotelangiectatic rosacea is related to severity and age. Ann Dermatol. 2014;26(4):491-495. doi:10.5021/ad.2014.26.4.491
  • Baek JO, Hur H, Ryu HR, et al. Treatment of erythematotelangiectatic rosacea with the fractionation of high-fluence, long-pulsed 595-nm pulsed dye laser. J Cosmet Dermatol. 2017;16(1):12-15. doi:10.1111/jocd.12284
  • Wat H, et al. Application of intense pulsed light in the treatment of dermatologic disease: a systematic review. Dermatol Surg. 2014;40(4):359-377. doi:10.1111/dsu.12424
FAQ

よくあるご質問

仁川空港の近くで赤ら顔(酒さ)の治療は受けられますか?

はい、Reberry Clinic仁川空港院(永宗島)で血管レーザーやIPLによる赤ら顔治療を行っています。空港のT1・T2から車で約20分のため、出国前や到着直後の動線でも計画できます。赤み・色素治療の全体像は色素・赤みのページにまとめています。

仁川空港院は仁川国際空港と同じ永宗島にあり、第1ターミナル・第2ターミナルのどちらからも車で約20分です。チョ・ソンジュン医師(Dr. Seongjun Cho)が診療を担当し、日本語サポートのもとでカウンセリングから施術までご案内します。ソウル市街へ移動せずに受診できる立地です。

血管の反応性の高まりや皮膚の自然免疫の乱れなど複数の要因が重なって起こると考えられており、単一の原因では説明できません。温度差・紫外線・飲酒・香辛料・ストレスなどが引き金となって赤みと火照りが繰り返され、進行すると拡張血管が定着します。だからこそ照射と誘因対策の両輪で管理します。

はっきり見える血管には595nm前後のパルス色素レーザーや532nmのKTPレーザー、顔全体に広がる赤みや色ムラにはIPLを用い、診断結果によって両方を組み合わせることもあります。機器ごとの特徴はレーザー治療のページで比較できますので、あわせてご覧ください。

輪ゴムで軽く弾かれるような短い刺激、または温かい光がパチッと当たる感覚と表現されることが多く、通常は麻酔なしで受けられる程度です。冷却ジェルと機器の冷却機能で刺激を和らげ、敏感になりやすい酒さの肌では低い出力のテスト照射から始めるため、不安のある方も段階的に慣れていただけます。

はい、多くの方が当日から通常の予定に戻っています。照射部位の赤みが数時間から数日残ることや、血管レーザー後にまれに軽い内出血が出ることはありますが、包帯や休養が必要になることは通常ありません。直後は熱いお風呂やサウナ、飲酒を避け、日焼け止めをしっかり使っていただくのが唯一の約束事です。

数週間おきに3〜5回が標準的な目安です。血管は反応したものから順に減っていくため、1回で全てを消すのではなく、回を重ねて積み上げる設計にしています。血管の本数や赤みの範囲によって回数は前後し、経過を見ながら医師が毎回調整します。渡航スケジュールに合わせた間隔の組み方もご相談いただけます。

背景の火照りや赤みの和らぎは初回から数週間以内に気づく方が多く、糸状の血管はそれより少し遅れて、シリーズの中盤から後半にかけて薄くなっていきます。照射直後は一時的に赤みが濃く見える時期があるため、判定は次回来院時の比較で行います。経過写真を残しておくと変化が分かりやすくなります。

減らした血管がすぐ戻るわけではなく、落ち着いた状態は数ヶ月単位で続くことが多いです。ただし酒さ自体は慢性疾患のため、紫外線や誘因の積み重ねで新しい血管が目立ってくることがあります。その際は1回のメンテナンス照射で整える形が現実的で、日々の誘因対策がメンテナンスの間隔を延ばす鍵になります。

残念ながら、現時点で酒さを完全に治すと断定できる治療法はありません。光治療で目に見える赤みと血管を大きく減らすことは期待できますが、体質としての反応しやすさは残るため、誘因対策とスキンケアを続けながら良い状態を保つ「管理」が本質です。当院でも治癒の約束ではなく、正直な目標設定からご提案します。

日本人を含むアジア人の肌はメラニンが光を吸収しやすく、出力が強すぎると炎症後色素沈着のリスクが上がります。そのため当院では控えめな設定と低出力のテスト照射を原則とし、肌の反応を確認しながら段階的に調整します。リスクをゼロと断定はできませんが、設定管理と施術後の紫外線対策で十分に抑えられます。

洗いすぎ・こすりすぎをやめ、低刺激の保湿と毎日の広域スペクトルの日焼け止めを軸にするのが基本です。ピーリングや強い攻めのケアは赤みを悪化させることがあるため、シリーズ中は特に控えめにします。医師の指導によるスキンケアを照射と並行することで、治療効果を守れます。

酒さの丘疹はニキビと似ていますが、面皰(コメド)がなく、赤みと火照りを伴いやすい点が異なります。対処法も異なるため自己判断は禁物で、医師の診断が出発点になります。ニキビ主体と判断された場合はニキビ治療のページでご案内している方向性をご提案します。

はい、肌の状態によっては、照射の合間に保湿・鎮静を目的とした穏やかなケアを挟み、バリア機能を支えることがあります。たとえば刺激の少ないハイドラフェイシャルなどは、医師が肌の反応性を見極めたうえで時期と組み合わせを判断しますので、まず診断時にご相談ください。

はい、仁川空港院はT1・T2から車で約20分のため、乗り継ぎの待ち時間や搭乗前の半日を使った受診が現実的にできる立地です。照射自体は15〜30分ほどで、ダウンタイムもごく軽いため、その後の移動に大きな支障は出にくいです。時間が限られる場合は、事前にLINEでご相談いただくと当日の流れがスムーズです。

光を用いた赤ら顔治療は非侵襲で、通常は当日〜翌日の搭乗に大きな問題はありません。ただし機内は湿度が低く肌が乾燥しやすいため、保湿剤を機内に持ち込みこまめに塗り直すことをおすすめします。搭乗前の飲酒や熱い入浴は火照りを強めることがあるので避け、到着後も日焼け止めを続けてください。

帰国後はLINEで日本語のフォローを継続し、目安として1週間・1ヶ月・3ヶ月のタイミングで経過写真を確認しながら、誘因対策や次回照射の時期をご相談します。ご自宅では穏やかな保湿と紫外線対策、赤みを悪化させないケア習慣を続けていただければ十分です。

はい、Reberry Clinicはグループとして治療方針を共有しており、仁川空港院で始めたシリーズをソウル滞在中に明洞院・江南院で続けるといった組み合わせもご相談いただけます。旅程が毎回変わる方でも、カルテと経過を引き継ぎながら一貫した設定で照射を進められるのがグループ体制の利点です。

血管レーザー(PDL・KTP)IPL(光治療)鎮静ケア・誘因管理
仕組み595nmや532nmの光をヘモグロビンに届けて血管を閉じるフィルターを通した広帯域の光で赤みと色ムラに働くバリア機能を立て直し、悪化のきっかけを減らす
得意な対象はっきり見える血管、限られた範囲の強い赤み顔全体に広がる赤み、トーンの乱れ軽度の赤み、シリーズの合間の維持
体感輪ゴムで弾かれるような短い刺激温かい光がパチッと当たる感覚刺激なし
ダウンタイム短い赤み、まれに軽い内出血短時間の火照り程度なし
進み方3〜5回のシリーズで血管が順に減る3〜5回のシリーズで赤みが薄くなる毎日の積み重ねで緩やかに整う
費用の軸血管の本数と範囲、回数照射範囲と回数続ける製品の費用
Google口コミ

患者様の声

リベリークリニック各院のGoogleビジネスプロフィールに投稿された実際の口コミです。

GOOGLEからリアルタイム取得 · 江南 · 明洞 · 仁川空港

医師紹介

仁川空港担当医師とリベリーチーム

施術はソウルエリア各院の経験豊富な医師がプランニングから実施まで担当します。海外からの患者様には多言語サポートをご提供しています。

チョ・ソンジュン医師 — 美容医療専門医, Reberry Clinic 仁川空港
仁川空港

チョ・ソンジュン医師

美容医療専門医

ターミナルから20分 · スピーディーで丁寧なケア

リュ・ユンゴン医師 — 美容医療専門医, Reberry Clinic 江南
江南

リュ・ユンゴン医師

美容医療専門医

旗艦クリニック · 主要リフティング・再生機器のKOL · 米国 Authority Magazine 掲載(2026)

ペク・スンジェ医師 — 院長, Reberry Clinic 明洞
明洞

ペク・スンジェ医師

院長

明洞聖堂そば · 観光客向け多言語ケア

赤ら顔のご相談は仁川空港院へ

まずはLINEで、永宗島・仁川空港院での赤ら顔(酒さ)治療について日本語の無料カウンセリングをどうぞ。

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