Laser Treatment treatment
回数設計ガイド

肉割れ治療は何回受ければいい?韓国での回数の決まり方

肌再生

肉割れ(ストレッチマーク・妊娠線)は真皮のコラーゲン構造が断裂した瘢痕のため、治療は1回勝負ではなく積み上げ型です。韓国国内の当院各院(ソウル江南・明洞)では4〜6週間隔で3〜6回を軸に計画し、線の色・幅・経過年数で回数を調整します。日本から通う場合の渡韓回数への割り付け方まで、この1ページで設計できるよう整理しました。

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肉割れ治療の回数は4〜6週間隔で3〜6回が基本の設計です。赤みが残る新しい線は少ない回数で反応が見えやすく、白く成熟した線や幅の広い線は6回前後まで伸びることがあります。1回ごとの変化は小さく、コラーゲンの再構築を待ちながら積み重ねる治療のため、渡韓の予定と施術間隔を最初に対応させておくことが計画の出発点になります。

医師指定ケア

あなたは単なる患者様ではなく、私たちの患者様です。私たちは、最初から最後まで専属の医師がお客様のお肌を丁寧にケアするマンツーマンシステムを採用しています。

多言語の快適さ

英語、日本語、中国語、韓国語による流暢なサポートにより、明確で丁寧なコミュニケーションが確保され、海外からの訪問者に合わせた対応が実現します。

10万人以上の患者を治療

世界中で 100,000 人以上の患者を治療しました。ソウルと仁川空港からわずか数分です。

肉割れ治療に複数回が必要な理由

肉割れは、急な体型変化やホルモンの影響で真皮のコラーゲン線維とエラスチンが断裂し、その部分が瘢痕組織に置き換わった状態です。表面の汚れや色素のように「取り除く」対象ではなく、断裂した真皮を少しずつ「作り直す」対象という点が、回数が必要になる根本的な理由です。フラクショナルレーザーやRFマイクロニードリングは、瘢痕部に微細な治癒反応を意図的に起こし、新しいコラーゲンの生成を促しますが、1回の刺激で再構築できる範囲には生理的な上限があります。

そのため韓国国内の当院各院(ソウル江南・明洞)では、1回で強く照射するのではなく、組織の回復サイクルに合わせて4〜6週間隔で刺激を重ねる設計を取ります。回数の目安は3〜6回ですが、これは平均的な幅であり、線の状態によって上下します。赤みが残る初期の線(新しい肉割れ)は血流と代謝が活発で反応が出やすく、少ない回数で質感の変化を感じられる傾向があります。一方、白く光沢を帯びた成熟した線は代謝が落ち着いているため、同じ変化に多くの回数を要します。

大切なのは、「何回で終わるか」を先に約束することではなく、2〜3回目の反応を写真で確認しながら残りの回数を調整していく運用です。経過に応じた見直しを前提にすると、無駄な照射も中途半端な離脱も避けやすくなります。日本からお越しの方には、この調整をLINEの経過確認と渡韓計画に載せる形でご案内しています。

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回数を左右する4つの条件

第一は線の成熟度です。赤〜紫みを帯びた初期の肉割れは治療への反応が早く、3回前後で手応えを感じる方が多い一方、数年経過した白い線は5〜6回を見込むのが現実的です。第二は線の幅と深さで、幅の広い線ほど再構築すべき真皮の面積が大きく、回数が伸びやすくなります。

第三は部位です。お腹・太もも・お尻・二の腕・胸など部位ごとに皮膚の厚みと張力が異なり、同じ人でも部位によって反応速度に差が出ます。複数部位を治療する場合は、部位ごとに回数の見立てを分けて管理します。第四は使う機器の組み合わせで、フラクショナルレーザー単独よりも、RFマイクロニードリングと交互または併用で進めるほうが、質感と色調の両面に働きかけやすいと報告されています。初回の診断でこの4条件を確認すれば、回数の見立ては「3〜6回」という幅から、あなた個人の幅へと絞り込めます。

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色素治療

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ボリューム施術

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リフティング治療

クリニック一覧

ソウル・韓国のリベリークリニック各院のご案内

リベリークリニックはソウルエリアに複数の院を展開しています。料金と最新プロモーションは各院の公式サイトに掲載 — 各クリニックをタップすると料金確認・ご予約ができます。

ONE REBERRY CLINIC · MFDS登録機器 · 全院で多言語対応

主なメリット

状態別の回数目安

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施術の仕組み

回数プランが決まるまでの流れ

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1. 診断(30分前後)

線の色・幅・経過年数・部位を確認し、回数の見立てを幅つきで提示します。LINEで事前に写真をお送りいただくと、渡韓前に大枠を共有できます。

フラクショナルレーザーとRFマイクロニードリングの2方式をどう組み合わせるかを決めます。交互に用いるか同日併用かで、1クールの構成が変わります。

コラーゲンの再構築には週単位の時間がかかるため、4〜6週間隔が基本です。間隔を詰めても効果の積み上がりは速くなりません。

照射前の写真と比較して反応を判定し、残り回数を増減します。反応が良ければ当初の見立てより早く完了することもあります。

目標の質感に達したら完了とし、以後は保湿と紫外線対策による維持へ移行します。新しい線が出た場合は早い段階でのご相談が有利です。

他施術との比較

必要回数で比べる:フラクショナルレーザー・RFマイクロニードリング・非切除フラクショナル

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どちらを選ぶべき?

選ばれる理由

Before & After

Real Before & After Results

See representative outcomes from Reberry Clinic. Results build gradually and vary by individual; your plan is assessed at consultation.

Laser Treatment before and after result 1 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 1
Laser Treatment before and after result 2 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 2
Laser Treatment before and after result 3 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 3
Laser Treatment before and after result 4 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 4
Laser Treatment before and after result 5 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 5
Laser Treatment before and after result 6 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 6
Laser Treatment before and after result 7 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 7
Laser Treatment before and after result 8 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 8
Laser Treatment before and after result 9 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 9
Laser Treatment before and after result 10 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 10
Results vary by individual. Photos taken under standardized clinical lighting at Reberry Clinic during the 90–180 day post-treatment window.
施術の流れ

渡韓スケジュールの3つの型

型1:2〜3か月おきの分割渡韓

旅行や出張に合わせて渡韓ごとに1回ずつ受ける型です。4〜6週の最短間隔より空きますが、積み上げの効果は維持されます。3〜6回を1〜2年かけて完了させる、日本在住の方に最も多いパターンです。

ソウルに2〜3か月以上滞在できる方は、4〜6週間隔のフルペースで2〜3回をまとめて進められます。留学・ワーキングホリデー・長期出張の期間を活用する型です。

初回の渡韓で診断と1回目の施術まで済ませ、以後の計画を確定させる型です。2泊3日で診断・施術・翌日の状態確認まで収まります。

各回の後、1週間・1か月・次回渡韓前の3つのタイミングでLINEに経過写真をお送りいただき、日本語で状態を確認します。次回の照射内容はこのやり取りで事前に調整します。

仁川空港からソウル市内へはA’REX直通で約43〜60分です。到着日は移動のみとし、施術は滞在2日目に置くと余裕のある日程になります。

施術が向いている方

注意事項・禁忌

科学的根拠

肉割れ(線条皮膚萎縮症)の臨床研究は、いずれも複数回の施術を前提としたプロトコルで効果を報告しています。韓国人患者を対象とした2013年の研究では、フラクショナルマイクロニードルRFとフラクショナルCO2レーザーの併用が複数セッションで臨床的改善を示しました。2011年のランダム化比較試験は非切除型と切除型のフラクショナルレーザーを回数を規定したうえで比較し、2022年の試験ではマイクロニードリングとCO2フラクショナルがともに複数回照射で白い線に有効と報告されています。2014年の包括的レビューも、単回で完了する治療法は確立されていないこと、4〜6週間隔の反復照射が標準的な運用になっている点を整理しており、「回数を設計する治療」という位置づけは研究の実態と一致します。
  • Ryu HW, et al. Clinical improvement of striae distensae in Korean patients using a combination of fractionated microneedle radiofrequency and fractional carbon dioxide laser. Dermatol Surg. 2013;39(10):1452-1458. doi:10.1111/dsu.12268
  • Yang YJ, Lee GY. Treatment of striae distensae with nonablative fractional laser versus ablative CO2 fractional laser: a randomized controlled trial. Ann Dermatol. 2011;23(4):481-489. doi:10.5021/ad.2011.23.4.481
  • Kang WH, et al. A comparative study for clinical efficacy and safety of fractional radiofrequency and microneedling for striae distensae. Lasers Med Sci. 2024;39(1):232. doi:10.1007/s10103-024-04231-8
  • Naeini FF, et al. Comparison of the efficacy of microneedling versus CO2 fractional laser to treat striae alba: a randomized clinical trial. J Cosmet Dermatol. 2022;21(4):1573-1580. doi:10.1111/jocd.14554
  • Al-Himdani S, et al. Striae distensae: a comprehensive review and evidence-based evaluation of prophylaxis and treatment. Br J Dermatol. 2014;170(3):527-547. doi:10.1111/bjd.12681
  • Ud-Din S, et al. Topical management of striae distensae (stretch marks): prevention and therapy of striae rubrae and albae. J Eur Acad Dermatol Venereol. 2016;30(2):211-222. doi:10.1111/jdv.13223
  • Kim BJ, et al. Fractional photothermolysis for the treatment of striae distensae in Asian skin. Am J Clin Dermatol. 2008;9(1):33-37. doi:10.2165/00128071-200809010-00003
  • Ross NA, et al. Comparison of fractional laser resurfacing modalities for the treatment of striae distensae. Dermatol Surg. 2015;41(1):71-79. doi:10.1097/DSS.0000000000000239
FAQ

よくあるご質問

韓国で肉割れ治療を受ける場合、何回必要ですか?

4〜6週間隔で3〜6回が基本の設計です。赤みのある新しい線は3回前後で手応えを感じやすく、白く成熟した線や幅の広い線は5〜6回を見込みます。正確な回数は線の状態の診断で決まるため、まずはLINEで写真つきの事前相談をご利用いただくと、渡韓前に見立てを共有できます。

肉割れは真皮のコラーゲン構造が断裂して瘢痕化した状態で、表面の汚れのように除去する対象ではなく、真皮を作り直す対象だからです。1回の照射で再構築できる組織量には生理的な上限があり、治癒反応を待ちながら刺激を重ねる必要があります。このため単回で完了する治療法は現在のところ確立されていません。

4〜6週間が基本です。照射で誘導したコラーゲンの再構築が進むまでに週単位の時間がかかるため、間隔を詰めても効果の積み上がりは速くならず、肌への負担だけが増えます。渡韓の都合で2〜3か月空く場合でも積み上げは維持されるので、間隔が延びること自体はご心配いりません。

その傾向があります。赤みが残る初期の線は血流と代謝が活発で治療への反応が出やすい一方、白く光沢を帯びた成熟した線は代謝が落ち着いており、同程度の変化に1〜3回多くかかることが一般的です。白い線が治療できないという意味ではなく、計画の前提となる回数が変わるという意味です。

同じ部位への複数回照射はできません。コラーゲンの再構築に4〜6週の間隔が必要なためです。ただし、お腹と太ももなど複数部位を同日にまとめて照射することは可能で、部位ごとのクールを並行させれば渡韓回数を増やさずに全体を進められます。滞在日数に合わせた組み方はカウンセリングでご提案します。

線の状態によって答えが変わります。成熟した白い線の質感にはフラクショナルCO2レーザーが3〜5回で働きかけやすく、赤い線や色素沈着が心配な肌にはRFマイクロニードリングの積み上げが向きます。当院ではボディインモードなどのRF機器と組み合わせ、部位と段階ごとに配分を設計します。

一定の回数までは積み上がりますが、変化には頭打ちの段階があります。目標の質感に達したら完了とし、それ以上の照射を続けることはおすすめしません。当院では2〜3回目の中間評価で反応を確認し、追加の価値がある場合だけ回数を延ばす運用にしています。完了基準を最初に共有しておくことが、通いすぎを防ぐ鍵です。

1回目の照射から4〜8週間ほどでコラーゲンの再構築が進み、触り心地の変化から先に現れることが多いです。見た目の変化は2〜3回目以降に写真で比較すると分かりやすくなります。1回ごとの変化は意図的に穏やかに設計しているため、直後の見た目だけで判断せず、回を重ねた累積で評価してください。

再構築されたコラーゲンによる質感の改善は長期に持続すると報告されています。ただし、急な体重変動や妊娠で新しい線が加わる可能性は残ります。完了後は保湿と紫外線対策で維持し、新しい線に気づいたら赤みのある早い段階でご相談いただくと、少ない回数で対処しやすくなります。

可能です。質感の治療と並行して、肌全体の再生を促すリジュランヒーラーのような注入ケアを組み合わせる設計があります。同日にできる組み合わせと間隔を空けるべき組み合わせがあるため、全体の順序はカウンセリングで調整します。渡韓回数を増やさずに仕上げたい方ほど、この設計が重要になります。

はい。肉割れの質感治療と、たるみや引き締めを目的としたボディリジュビネーションは目的が異なる別の施術ですが、同じ渡韓で並行して計画することは可能です。産後のボディケアとして両方をご相談いただくケースが多くあります。同日に受けられるかは部位と範囲によるため、事前のLINE相談で日程ごと調整します。

照射後3〜7日は保湿を徹底し、摩擦と強い日焼けを避けてください。かさぶたや点状の赤みは自然に落ち着くまで触らないことが大切です。回と回のあいだのスキンケアの質は積み上がりに影響するため、帰国後もLINEでケア内容を確認しながら進めます。ケア用品は日本で手に入るものの中から代替案をご案内できます。

照射後の炎症後色素沈着は、日焼け対策の不足や体質によって起こることがあります。多くは数か月で薄くなりますが、残る場合はシミ・色素沈着ケアで対応する選択肢があります。リスクを下げるため、当院では肌色に合わせた出力設計と照射間隔の管理を行っています。

回数そのものより、出力と方式の選び方が変わります。色素沈着のリスクが相対的に高い肌質では、1回あたりの出力を抑えて回数でカバーする設計にすることがあり、その場合は総回数が1〜2回増える可能性があります。アジア人の肌を対象とした研究データに基づき、安全側の設計を優先します。

可能です。肉割れと同じく真皮の再構築を目的とする治療として、顔のニキビ治療やニキビ跡のご相談を同日のカウンセリングで受けられます。部位が異なれば同じ滞在で並行して進めやすいため、渡韓の効率を上げたい方はまとめてご相談ください。顔と体では機器の設定が異なるので、診察は部位ごとに行います。

2泊3日あれば十分です。1日目に到着、2日目にカウンセリングと施術、3日目に状態を確認して帰国する流れが標準です。施術自体は範囲によりますが30〜60分程度で、翌日から通常の観光や移動は可能です。仁川空港からソウル市内へはA’REXで約43〜60分と、日本からの週末渡韓でも無理のない距離です。

LINEで日本語のフォローを行います。各回の施術後1週間・1か月を目安に経過写真をお送りいただき、状態と次回の照射内容を確認します。次の渡韓タイミングの相談もこのやり取りの中で行えるため、通院の空白期間があっても計画が途切れません。トラブル時の連絡窓口としても同じLINEをご利用いただけます。

総費用は「1回あたりの費用×回数」に加え、部位の広さと機器の組み合わせで決まります。固定の料金を一律にご案内するのではなく、診断で回数の見立てを絞り込んだうえで総額の目安をご提示する方式です。回数が少なく済む早期の段階でご相談いただくほど、総額を抑えやすい構造になっています。

肉割れに使われる主な3方式を「何回通うか」という実用軸で並べました。優劣ではなく、線の状態との相性で選びます。

フラクショナルCO2レーザーRFマイクロニードリング非切除フラクショナルレーザー
回数の目安3〜5回3〜6回4〜6回になりやすい
施術間隔4〜6週間4〜6週間3〜4週間
1回のダウンタイム赤み・ざらつきが3〜7日赤み・点状のかさぶたが2〜5日赤みが1〜3日と軽め
得意な段階白く成熟した線の質感赤い線から白い線まで幅広く浅い線・ダウンタイムを抑えたい場合
色素沈着への配慮出力設計で慎重に管理熱が真皮側に集中し表皮負担を抑えやすい表皮を残すため比較的穏やか
費用の考え方回数×単価の総額で比較回数×単価の総額で比較1回は抑えめでも総回数で逆転あり
渡航して受ける適性回数を絞りやすく渡韓向き渡韓ごとに1回ずつ対応させやすい間隔が短く頻回通院寄り
Google口コミ

患者様の声

リベリークリニック各院のGoogleビジネスプロフィールに投稿された実際の口コミです。

GOOGLEからリアルタイム取得 · 江南 · 明洞 · 仁川空港

医師紹介

リベリークリニックの医師のご紹介

施術はソウルエリア各院の経験豊富な医師がプランニングから実施まで担当します。海外からの患者様には多言語サポートをご提供しています。

リュ・ユンゴン医師 — 美容医療専門医, Reberry Clinic 江南
江南

リュ・ユンゴン医師

美容医療専門医

旗艦クリニック · 主要リフティング・再生機器のKOL · 米国 Authority Magazine 掲載(2026)

ペク・スンジェ医師 — 院長, Reberry Clinic 明洞
明洞

ペク・スンジェ医師

院長

明洞聖堂そば · 観光客向け多言語ケア

チョ・ソンジュン医師 — 美容医療専門医, Reberry Clinic 仁川空港
仁川空港

チョ・ソンジュン医師

美容医療専門医

ターミナルから20分 · スピーディーで丁寧なケア

回数の見立てはLINEの写真相談から

肉割れの写真と渡韓のご予定をお送りいただければ、日本語の無料カウンセリングで回数の見立てとスケジュール案をご提案します。

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