Laser Treatment treatment
韓国美容医療ガイド

韓国でのほくろ除去は安全ですか?——制度・リスク・見極め方

レーザー

処置そのものは1個あたり数分で終わる小さなものですが、安全性を左右するのは「取る前」です。直径6mm以上や形の不整な病変を焼かずに病理検査へ回す体制があるかどうか——この1点が、安全に受けられるかどうかの実質的な分かれ目になります。

4.9

韓国でのほくろ除去は、医師が良性と確認したうえで行う限り、リスクの低い処置とされています。韓国には専門医制度があり、機器は食品医薬品安全処(MFDS)の承認品が使われます。ただし傷跡・色素沈着・再発の可能性はゼロではなく、疑わしい病変を病理検査へ回す体制のあるクリニックを選べるかどうかが安全性の核心です。

医師指定ケア

あなたは単なる患者様ではなく、私たちの患者様です。私たちは、最初から最後まで専属の医師がお客様のお肌を丁寧にケアするマンツーマンシステムを採用しています。

多言語の快適さ

英語、日本語、中国語、韓国語による流暢なサポートにより、明確で丁寧なコミュニケーションが確保され、海外からの訪問者に合わせた対応が実現します。

10万人以上の患者を治療

世界中で 100,000 人以上の患者を治療しました。ソウルと仁川空港からわずか数分です。

「安全なほくろ除去」とは——技術より順序の問題です

「韓国でほくろを取っても大丈夫か」という不安の中身を分解すると、①悪性のほくろを見逃されないか、②衛生や麻酔は適切か、③跡が残らないか、の3つに整理できます。このうち最も重大なのが①です。ほくろのように見える病変の中には、ごくまれに悪性黒色腫や基底細胞がんが含まれます。診断を経ずにレーザーで蒸散させてしまうと組織が失われ、病理検査で正体を確かめる機会そのものが消えてしまいます。安全なほくろ除去とは、高性能な機器のことではなく、「診断→振り分け→除去」という順序が守られていることを指します。

制度の面では、韓国の医師は日本と同様に国家免許制で、皮膚科など診療科ごとの専門医制度も整備されています。美容医療で使われるレーザーや高周波機器は、韓国の食品医薬品安全処(MFDS)による承認を受けた医療機器です。また韓国は人口あたりの美容施術件数が世界的に多い国のひとつで、ほくろ除去はその中でも特に日常的な処置に属します。症例の蓄積という意味では、受ける側にとって有利な環境といえます。

一方で、制度が整っていることと、目の前のクリニックが丁寧であることは別問題です。韓国国内の当院各院(ソウル江南・明洞)では、経験豊富な専門医が除去前に1個ずつ拡大観察を行い、少しでも疑わしい病変は美容除去ではなく検査を優先する方針を徹底しています。この線引きを面倒がらずに説明してくれるかどうかは、国を問わずクリニックを見極める確かな指標になります。

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安全性を支える3つの仕組み——診断・照射・病理検査

第一の仕組みはダーモスコピーによる拡大診断です。偏光で皮膚の色素パターンを観察する検査で、肉眼だけの診察に比べてメラノーマの診断精度を大きく高めることがメタ解析で示されています。左右非対称・不整な縁・色むら・直径6mm以上・短期間の変化という基準(ABCDEルール)に照らし、疑わしい病変をこの段階で除去対象から外します。第二の仕組みが照射の管理です。良性と確認されたほくろには波長10,600nmのCO2レーザーや高周波の電気焼灼を用い、組織を層ごとに少しずつ蒸散させます。深追いすれば陥凹した跡が残り、浅すぎれば母斑細胞が残って再発しやすくなるため、拡大鏡で確認しながら深さを刻んで進めることが、跡と再発の両方を抑える鍵になります。局所麻酔を用いるため処置中の痛みはほとんどありません。第三の仕組みが病理検査への接続です。切除縫合で除去した組織はそのまま検査に提出でき、診断と治療を1回で完結できます。レーザーでは検査ができない——この制約を理解し、迷う病変では最初から切除を選ぶ判断こそが、安全なほくろ除去の背骨にあたります。

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色素治療

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ボリューム施術

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リフティング治療

クリニック一覧

ソウル・韓国のリベリークリニック各院のご案内

リベリークリニックはソウルエリアに複数の院を展開しています。料金と最新プロモーションは各院の公式サイトに掲載 — 各クリニックをタップすると料金確認・ご予約ができます。

ONE REBERRY CLINIC · MFDS登録機器 · 全院で多言語対応

主なメリット

安全に行われているクリニックのサイン

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施術の仕組み

安全なほくろ除去が進む5つのステップ

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問診と既往歴の確認

抗凝固薬の服用・ケロイド体質・アレルギー歴などを確認します。所要は5〜10分ほどですが、この工程が処置の安全域を決めます。

医師が1個ずつ拡大観察し、直径6mm以上・形の不整・最近の変化がある病変は美容除去から外して検査優先に切り替えます。

良性ならレーザーか電気焼灼、疑わしい場合や大きい場合は切除縫合を提案し、跡の見通しと費用を説明したうえで同意をいただきます。

麻酔は数分で効き、処置は1個あたり数分、複数個でも多くは15〜30分で完了します。処置中の痛みはほとんどありません。

傷は7〜14日で上皮化し、その後2〜3ヶ月は紫外線対策で色素沈着を予防します。経過はLINEの写真相談で日本語で確認できます。

他施術との比較

医療機関での除去とセルフ除去——安全性はここまで違います

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どちらを選ぶべき?

選ばれる理由

Before & After

Real Before & After Results

See representative outcomes from Reberry Clinic. Results build gradually and vary by individual; your plan is assessed at consultation.

Laser Treatment before and after result 1 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 1
Laser Treatment before and after result 2 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 2
Laser Treatment before and after result 3 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 3
Laser Treatment before and after result 4 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 4
Laser Treatment before and after result 5 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 5
Laser Treatment before and after result 6 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 6
Laser Treatment before and after result 7 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 7
Laser Treatment before and after result 8 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 8
Laser Treatment before and after result 9 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 9
Laser Treatment before and after result 10 at Reberry Clinic
Laser Treatment — result 10
Results vary by individual. Photos taken under standardized clinical lighting at Reberry Clinic during the 90–180 day post-treatment window.
施術の流れ

日本からお越しの方の流れ

渡韓前のLINE相談

気になるほくろの写真をお送りいただければ、方法の見通しと費用の考え方を日本語でご案内します。相談は無料です。

韓国国内の当院各院(ソウル江南・明洞)で専門医が1個ずつ拡大観察し、取ってよいほくろかどうかを最初に判断します。

良性と確認できれば診察と同日に除去できることが多く、複数個でも多くは15〜30分、全体で1時間前後が目安です。

処置部位は保護テープで覆った状態で観光や移動が可能です。ご帰国前に状態を確認し、ケアの手順をお渡しします。

処置後1週間・1ヶ月・3ヶ月の節目にLINEで写真をお送りいただければ、経過確認と必要な対応を日本語でご案内します。

施術が向いている方

注意事項・禁忌

科学的根拠

安全性の土台となる「診断が先」の原則には文献の裏づけがあります。2002年に発表されたメタ解析では、ダーモスコピーが肉眼診察に比べてメラノーマの診断精度を相対的に49%高めたと報告され、2014年の総説は、疑わしい病変は切除生検・良性病変は整容的除去という振り分けを標準的な管理として整理しました。良性母斑へのCO2レーザー除去は2021年の報告で良好な整容結果が示され、韓国からは2015年にEr:YAGとアレキサンドライトレーザーの併用でアジア人のほくろを治療した研究、2009年にレーザーと切除を組み合わせた症例報告が発表されています。一方、2013年のアジア人対象研究はレーザー後に炎症後色素沈着が一定の頻度で生じることを示しており、除去後2〜3ヶ月の紫外線対策という指導の根拠になっています。
  • Kittler H, et al. Diagnostic accuracy of dermoscopy. Lancet Oncol. 2002;3(3):159-165. doi:10.1016/S1470-2045(02)00679-4
  • Sardana K, et al. Optimal management of common acquired melanocytic nevi (moles): current perspectives. Clin Cosmet Investig Dermatol. 2014;7:89-103. doi:10.2147/CCID.S57782
  • Köse O. Carbon dioxide ablative laser treatment of acquired junctional melanocytic nevi. J Cosmet Dermatol. 2021;20(2):600-604. doi:10.1111/jocd.13579
  • Lee JW, et al. Treatment of acquired and small congenital melanocytic nevi with combined Er:YAG laser and long-pulsed alexandrite laser in Asian skin. Dermatol Surg. 2015;41(4):473-480. doi:10.1097/DSS.0000000000000306
  • Kim EK, et al. A combination of dual-mode 2,940 nm Er:YAG laser ablation with surgical excision for treating a medium-sized congenital melanocytic nevus. Ann Dermatol. 2009;21(2):120-124. doi:10.5021/ad.2009.21.2.120
  • Krupashankar DS, et al. Standard guidelines of care: CO2 laser for removal of benign skin lesions and resurfacing. Indian J Dermatol Venereol Leprol. 2008;74(Suppl):S61-S67. doi:10.4103/0378-6323.42883
  • Negishi K, et al. Comparative study of treatment efficacy and the incidence of post-inflammatory hyperpigmentation with two different quality-switched lasers for removing solar lentigines on Asian skin. J Eur Acad Dermatol Venereol. 2013;27(3):307-312. doi:10.1111/j.1468-3083.2011.04385.x
  • Marghoob AA, et al. Instruments and new technologies for the in vivo diagnosis of melanoma. J Am Acad Dermatol. 2003;49(5):777-797. doi:10.1016/S0190-9622(03)02470-8
FAQ

よくあるご質問

韓国でのほくろ除去は安全ですか?

医師が良性と確認したうえで行う限り、リスクの低い処置とされています。韓国は医師の国家免許制と専門医制度が整い、機器も食品医薬品安全処(MFDS)承認の医療機器が使われます。ただし跡・色素沈着・再発の可能性はゼロではないため、診断の工程を省かないクリニックを選ぶことが前提条件になります。

韓国の医師免許は日本と同様の国家資格で、診療科ごとの専門医制度も法制化されています。美容医療の症例数が多い国のため、ほくろ除去のような日常的な処置の経験値は蓄積されやすい環境です。ただし制度は最低ラインの保証であり、診察の丁寧さはクリニックごとに異なるため、事前相談での説明の質で見極めることをおすすめします。

医療機関で使われるCO2レーザーや高周波機器は、韓国の食品医薬品安全処(MFDS)の承認を受けた医療機器です。日本の薬機法承認と同様に、安全性と性能の審査を経ています。機器の名称や方式について不安があれば、カウンセリングの場で遠慮なくご質問ください。何を使いなぜその方法なのかを説明できることも、安全なクリニックの条件のひとつです。

その危険を避けるために、除去の前にダーモスコピーで1個ずつ観察し、疑わしい病変はレーザーを使わず切除と病理検査へ振り分けます。レーザーで蒸散させると組織が残らず、後から検査ができなくなるためです。「全部その場でレーザーで取ります」と即断するクリニックより、取らない判断があり得ると説明するクリニックのほうが安全といえます。

左右非対称・ふちの不整・色むら・直径6mm以上・短期間での変化、というABCDEルールのいずれかに当てはまる病変です。出血しやすい、急に盛り上がってきたという変化も受診のサインです。また平らな色素斑(シミ)と紛らわしい場合もあり、診断によってはシミ取りの対象になることがあります。迷う場合は写真を撮って経過を記録し、診察時にお見せいただくのが確実です。

跡のリスクは正直にお伝えすべき点です。レーザー後は点状のくぼみが7〜14日で上皮化し、多くは2〜3ヶ月で周囲になじみますが、深いほくろでは浅い陥凹が残ることがあります。切除では細い縫合線が残り、時間とともに目立ちにくくなります。傷の質感が気になる場合は、落ち着いた後にリジュランヒーラーなど修復系の施術で整える選択肢もあります。

本当です。アジア人の肌はメラニン活性が高く、レーザー処置後に炎症後色素沈着が生じやすいことが研究で報告されています。対策は、必要以上に深く削らないこと、上皮化までの保護、2〜3ヶ月の紫外線対策の3つです。万一色素沈着が出ても多くは時間とともに薄れ、長引く場合はシミ取りの枠組みでケアできます。

はい、起こり得ます。深さを抑えて処置した場合、皮膚の奥に母斑細胞がわずかに残り、数ヶ月のうちに同じ場所へ薄く色が戻るケースがあります。これは跡を残さないために深さを抑えることとの避けられないトレードオフで、再発自体が失敗というわけではありません。再発した場合は追加処置で対応できますが、以前と違う色や形で戻ってきた場合は、念のため診察での確認を優先してください。

処置は滅菌された器具と環境で行い、レーザーや電気焼灼には止血効果もあるため出血は最小限に抑えられます。処置後は軟膏と保護テープで傷を覆い、細菌の侵入と摩擦から守ります。抗凝固薬を服用中の方は出血リスクの評価が必要なので、必ず事前にお知らせください。処置後に強い痛みや腫れ、化膿のサインが出た場合はLINEですぐにご連絡いただけます。

理由は2つあります。第一に、診断なしに病変を壊すため、悪性だった場合の発見が遅れます。第二に、深さも範囲も制御できないため、化学熱傷や不規則な瘢痕の報告が実際にあります。費用を抑えたつもりが、跡の修正でかえって時間と費用がかかる例も少なくありません。ほくろは小さくても皮膚の中に根がある組織なので、除去は医療の領域とお考えください。

上皮化までの7〜14日は保護テープと軟膏で傷を守り、こすらない・濡らした後は優しく押さえる、が基本です。その後の2〜3ヶ月は新しい皮膚が紫外線に敏感なため、日焼け止めを続けてください。この期間のスキンケアは保湿中心に整えると色素沈着の予防につながります。ケア手順は施術後に日本語の案内をお渡しします。

部位が重ならなければ同日に組み合わせられる施術は多くあります。たとえば処置部位を避けたハイドラフェイシャルのような優しいケアは同日でも負担が小さい選択肢です。一方、処置部位に熱や摩擦が加わる施術は傷が落ち着くまで間隔を空けます。順序と間隔は診察時に肌全体の計画としてご提案しますので、ご希望をお聞かせください。

多くの場合は受けられますが、事前の申告が安全の条件です。特に抗凝固薬・抗血小板薬は出血リスクに、糖尿病は創傷治癒に、ケロイド体質は瘢痕リスクに関わるため、問診で必ずお知らせください。内容によっては方法の変更や処置範囲の調整、かかりつけ医への確認をお願いすることがあります。LINEでの事前相談の段階でお伝えいただければ、来院前に見通しをご案内できます。

診察と処置は同日に完了することが多いため、2泊3日でも受けられます。おすすめは到着翌日など序盤に処置を入れる組み立てで、帰国前に傷の状態を一度確認できる余裕が生まれます。保護テープを貼ったままの帰国は問題ありません。仁川空港からはA’REX(空港鉄道)でソウル市内まで直結しているので、江南・明洞ともに移動しやすい立地です。

ほくろ除去の傷は小さく、気圧の影響も実質的にないため、当日の搭乗も多くの場合問題ありません。ただし可能であれば翌日以降の便にすると、出血やテープの状態を確認してから発てるので安心です。機内は乾燥するため、処置部位は保護テープを貼ったままにし、はがれた場合の予備テープをお渡しします。搭乗前の不安はLINEでご確認いただけます。

LINEで処置部位の写真をお送りいただければ、日本語で状態を確認し、セルフケアの調整や受診の要否をご案内します。赤みやかゆみの多くは経過の範囲内ですが、強い痛み・化膿・急な色の戻りは早めのご連絡をおすすめします。処置後1週間・1ヶ月・3ヶ月の節目に写真を送っていただく形にすると、小さな変化も見逃しにくくなります。

傷が落ち着いた後であれば、肌のキメ・ツヤを底上げする施術と段階的に組み合わせられます。たとえば韓国で人気のグラスフェイシャルのような肌質改善プログラムを、除去後の経過に合わせて設計する方も多くいらっしゃいます。同じ渡韓でまとめるか次回に分けるかも含め、カウンセリングでご提案します。

医療機関でのレーザー除去医療機関での切除+病理検査セルフ・非医療の除去
事前診断ダーモスコピーで良性を確認病理検査で正体まで確定診断の工程が存在しない
悪性の見逃し疑い例は検査へ振り分ける前提組織検査で確認できる見逃しの危険がそのまま残る
感染・出血の管理滅菌環境と止血処置で管理縫合と滅菌環境で管理管理されず化膿の報告もある
痛み局所麻酔でほぼ無痛局所麻酔でほぼ無痛麻酔なしで痛みを伴う
跡の残り方深さ管理で最小化を図れる細い縫合線が徐々になじむ不規則な瘢痕になりやすい
問題が起きたとき追加処置と経過確認の窓口がある取り残しが少なく再発しにくい対応の受け皿がない
Google口コミ

患者様の声

リベリークリニック各院のGoogleビジネスプロフィールに投稿された実際の口コミです。

GOOGLEからリアルタイム取得 · 江南 · 明洞 · 仁川空港

医師紹介

リベリークリニックの医師のご紹介

施術はソウルエリア各院の経験豊富な医師がプランニングから実施まで担当します。海外からの患者様には多言語サポートをご提供しています。

リュ・ユンゴン医師 — 美容医療専門医, Reberry Clinic 江南
江南

リュ・ユンゴン医師

美容医療専門医

旗艦クリニック · 主要リフティング・再生機器のKOL · 米国 Authority Magazine 掲載(2026)

ペク・スンジェ医師 — 院長, Reberry Clinic 明洞
明洞

ペク・スンジェ医師

院長

明洞聖堂そば · 観光客向け多言語ケア

キム・ソンビン医師 — 代表院長, Reberry Clinic 仁川空港
仁川空港

キム・ソンビン医師

代表院長

ターミナルから20分 · スピーディーで丁寧なケア

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